【悲報】調号多すぎ楽譜、音大卒でも「慣れ」しかないと判明wwwでも画期的な裏ワザきたぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=FrOV4IWGmhg
【動画の要約】
・結論、譜読みの一番のコツは「慣れ」(無慈悲)
・シャープ・フラットが4つまでは「付く位置」を5回唱えて覚える!
・5つ以上なら逆に「白鍵(何もつかない音)」を意識した方が楽!
・譜読み前にその調の「音階(スケール)」を弾くのが超大事!
0:16 「一番のコツは慣れです」
ハイ解散wwwwwwwww
>>2
いやでも音大卒の人に「近道はない」って言われると逆に腹くくれるわ😂
変な教材買うよりマシ。
0:41 逆転の発想きたこれ!
「黒鍵を覚えるんじゃなくて、白鍵を覚える」ってマジで画期的じゃね?
>>7
シャープ5つの時に「ミとシだけが白鍵」って意識するだけで、パニック減りそう。
「シミラレ〜」って唱えるのも大事なんだな。
4つ以上になるとマジで譜読みスピード落ちて萎えてたから助かる。
>>15
管楽器やってる奴だけど、この考え方はピアノ以外でも使えるわ。
1:00 あたりの規則性の説明も分かりやすかった。
1:24 譜読みの前にスケール弾けって言ってるけど、これサボりがちだよな…
結局これが一番の近道なんだろうな (´・ω・`)
「片手ずつでいい」って言ってくれるの優しくて泣ける。
止まらずに弾くために1小節先を見る練習してみるわ!
調号多すぎてフリーズしてたけど、取っ掛かりが分かって希望が見えた。
地道に積み上げていくしかないな!頑張るわ!🌟
ピアノ学習者なら誰しもがぶち当たる「調号多すぎ問題」。音大卒のプロですら「慣れ」が一番と言い切る潔さに、むしろ安心感を覚えたスレでしたね。
特に感銘を受けたのは、「シャープが5つ以上なら白鍵(何もつかない音)を覚える」という逆転の発想です!これ、パニックになりがちな脳のリソースを節約する素晴らしいライフハックですよね。譜読み前にスケールを弾くという基本の徹底も、遠回りに見えて実は最短ルートなのだと痛感しました。
難しい曲に挑戦して心が折れそうな時こそ、こうした「言語化されたコツ」を武器に、一歩ずつ鍵盤と向き合っていきたいものです。私も今日からスケール練習サボらず頑張ります!
