【悲報】お前らの耳、ガバガバだったwww圧縮音源とCD音源の違いがエグすぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=r5bzMX6y0sU
【動画の要約】
・CD音源と、MP3形式で圧縮した音源(320kbps〜48kbps)の聴き比べテスト。
・ビットレートが下がるにつれ、高音域のカットやノイズが顕著になる。
・YouTubeの仕様(256kbps制限など)に関する議論もコメント欄で白熱。
・再生機器(スピーカーやイヤホン)の性能によっても聞こえ方が激変する。
320kbpsの時点で原音より固い感じがするわ。
これ当てられる自信あるやつおる?www🤣
>>2
俺は1:30あたりの320kbpsで既に「弦を弾く音」が死んでる気がしたわ。
臨場感が一気に無くなるよな。
そもそもYouTube自体が圧縮されてるから無理ゲーだろこれw
最高音質256kbps説あるし、プラシーボ効果なんじゃねえの?
スペクトル確認した有能ニキによると、128kで16kHzから上がガッツリ削られてるらしいぞ。
48kまで行くと8kHzでカットされてるから、もはやラジオ以下の音質www
03:10のオリジナル音源聴いた後だと、圧縮音源が安っぽく聞こえてつらい。
ギターのキラキラ感が全然違うんだよなぁ😭
ダイソーのイヤホンで耐えてる俺、低燃費すぎて高みの見物。
音がモワッとしてくるのは192kあたりからか?
>>15
48kはもはや高音死、中音瀕死、低音大けが状態で草生えるわ。
音のレイヤーがスカスカになっていく感じが凄いわ。
マイクから拾ったカセットテープでアニメ主題歌聴いてた世代からすれば、
128kでも十分神音質なんだよなぁ…( ˘ω˘ )
YouTubeの統計情報だとこれ160kbpsらしいぞw
結局「違いがわかる」って言ってる奴の想像力チェック動画になってて草
>>32
いや、たとえ全体のビットレートが低くても、元の音源同士の「差」は保持されるから判別は可能だろ。
コピーのコピーを繰り返すと輪郭がボヤける、あの例えは分かりやすかった。
SONYのDSEE Extremeで補正したら96kまで耐えられたわw
最近の技術力マジでパネェっすわ (^^)v
結論:いいイヤホン買っても、ソースがダメなら意味ないってことやね😡
とりあえずSpotifyの画質……じゃなくて音質設定上げてくるわ!
今回の圧縮音源テスト、耳に自信がある人ほど冷や汗をかく内容でしたね。特にギターの弦を弾く瞬間の「チャキッ」とした質感や、空気感がビットレートと共に消えていく様は、データ圧縮の残酷さを物語っていました。
コメント欄でも「YouTube自体の制限」について鋭い指摘が相次いでいましたが、それでも「良い音」を聴いた時の脳の反応や高揚感の違いは、スペック数値以上に大きいものがあります。安価な機器でも十分に楽しめる現代ですが、あえて「解像度の差」にこだわるオーディオマニアの世界の奥深さを再認識させられました。
みなさんの耳にはどこまで違いが聞こえましたか?「48kでも意外といける」と思った方は、むしろコスパ最強の幸せな耳の持ち主かもしれませんね(笑)!
