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【朗報】ボイトレ界の神・おしらさん、高い声を出す「最短ルート」を公開!独学勢はこれ見ないと一生喉締めるぞwww

1:GMS民 2026/03/16(月) 09:30:15.22 ID:HighVoice999

【朗報】ボイトレ界の神・おしらさん、高い声を出す「最短ルート」を公開!独学勢はこれ見ないと一生喉締めるぞwww
https://www.youtube.com/watch?v=1pOsfcLqdqM

【動画の要約】
・高い声を出すには「地声の筋肉」と「裏声の筋肉」のバランスが命!
・自分の声を4つのタイプ(ハスキー、鋭い、重め、スタンダード)に分類せよ。
・真逆のタイプのアーティストをモノマネするのが最強の練習法。
・独学が難しいのは「自分の声が客観的に聞こえないから」。

2:GMS民 2026/03/16(月) 09:31:45.12 ID:vOiceMix0

きたああああああ!おしらさんの解説待ってたわ!
ミックスボイス習得したい奴はマジでバイブルだろこれ

3:GMS民 2026/03/16(月) 09:32:20.88 ID:NoDoItai0

00:00 のこの図解、分かりやすすぎて草
自分がどこにいるか一発でわかるな。俺は完全に「重め」だわ

5:GMS民 2026/03/16(月) 09:34:10.45 ID:SiRaSuTa1

>>3
俺も重めw 00:00 の図によると、俺らは「スタンダード・鋭い」人をモノマネすればいいのか。
スピッツとかミセスを歌えばいいんか?(絶望)

8:GMS民 2026/03/16(月) 09:36:55.12 ID:UtaMaSu0

01:50 「どうして独学が難しいのか」の理由、心に刺さりすぎて血が出たわ。
自分の声って録音して聞くと別人すぎて絶望するもんな… ( ;∀;)

12:GMS民 2026/03/16(月) 09:38:40.67 ID:HydeFan1

ラルクのhydeさんはスタンダードなのか!
時期によって「鋭い」時もあるって補足、おしらさん分かってるぅ!

15:GMS民 2026/03/16(月) 09:40:12.34 ID:MiSsAsu1

03:40 高い声を出すメカニズムの解説、めちゃくちゃ腑に落ちた。
ただ喉を鳴らせばいいわけじゃないんだな。筋肉の綱引きとか表現が神。

20:GMS民 2026/03/16(月) 09:42:55.01 ID:BoLoBoLo0

ユニゾンの斎藤さん(ハスキーハイトーン)を目指してる俺は、
「鋭い」人をマネしろってことか。岡野昭仁さんとか?難易度高すぎワロタww

24:GMS民 2026/03/16(月) 09:45:30.88 ID:karaokeGod

>>20
逆をやることで、足りない要素を補うって発想だよな。
06:50 「モノマネしよう」のパートはボイトレの本質だと思うわ。

28:GMS民 2026/03/16(月) 09:48:15.55 ID:AdoAdoAdo

コメント欄にAdoさんどこですか?って聞きまくってる奴いて草
Adoさんは全部のゾーン行ったり来たりしてる化け物だろ(褒め言葉)

32:GMS民 2026/03/16(月) 09:51:22.41 ID:MemoMan0

09:50 のまとめ画面、スクショ推奨。
「1人相性のいいアーティストを見つければ広がっていく」
この言葉に救われるわ。まずは1人探すわ!(^^)/

35:GMS民 2026/03/16(月) 09:53:40.12 ID:HigeDan0

藤原聡さんが「ハスキーハイトーン」に分類されてるの意外だったわ。
もっと「鋭い」イメージあったけど、確かにおしらさんの言う通りハスキー要素強いかも。

40:GMS民 2026/03/16(月) 09:56:55.88 ID:Practice1

今まで適当に高い曲歌って喉ぶっ壊してたけど、
この動画見てから「なぜ出ないか」が分かって希望が見えた。
ありがとうおしら!信じてついていくわ!

45:GMS民 2026/03/16(月) 09:59:10.22 ID:LastRes1

結論:おしらさんの動画は実質無料の高級ボイトレスクール!
お前ら、喉大切にしろよ!ノシ

引用元: しらスタ【歌唱力向上委員会】:【ボイトレ】高い声を出す方法。独学で失敗したくない人はこのやり方がオススメ!
💡 管理人さんのまとめコメント:高い声の壁を壊す「自分を知る」という処方箋
管理人さん
管理人さん

いや〜、今回のおしらさんの解説は目から鱗でしたね!「高い声を出したいなら高い声を出す練習をしろ」という根性論ではなく、自分の声の特性を分析し、真逆の要素を取り入れるという戦略的なアプローチに感動しました。

特に感銘を受けたのは、「独学が難しいのは、自分の声が客観的に聞こえないから」という指摘です。 多くの人が陥る「録音した自分の声への違和感」を、正しく上達のステップに組み込む考え方は、独学勢にとって最高の救いになるはずです。図解されたアーティスト分類も非常に豪華で、見ているだけでカラオケに行きたくなりますね!

私も「重め」タイプなので、今日からスピッツのモノマネで「鋭さ」を養いたいと思います(笑)。皆さんも自分のタイプを見極めて、理想の高音を手に入れてください!

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