【驚愕】この渋すぎるブルース、実は「AI」が作った曲らしいぞ…お前ら信じられるか?🎸
https://www.youtube.com/watch?v=W_SsqK_1G5M
【動画の要約】
・「最高のブルースバラード」として投稿された極上のBGM集。
・実は作詞・作曲・演奏・歌唱のすべてがAI(人工知能)によるもの。
・サムネイルにはジミ・ヘンドリックス風の人物がいるが、本人は歌っていない。
・コメント欄では「AIなんて嘘だろ?」「魂がこもってる」と大論争に。
は?これAIなの?嘘だろwww
めちゃくちゃ心に染みるんだが…今のAIってこんなレベル高いの?
>>1 乙。マジでAIだったわ。コメント欄でも「If you lived in my skin」がAIだと知って絶望してる海外ニキおって草
4:20 の盛り上がりとか最高すぎるだろ。これがコンピューターの計算で作られたとか頭おかしくなりそう 😮
サムネが完全にジミヘンだから勘違いする奴続出してるな。14番目のレスでも「ジミはこれ全部歌ってないぞ!」って怒ってる奴いて笑う
>>4
わかる。45:30 あたりも「見どころ」として人気みたいだけど、哀愁がすごすぎる。
「ばりしぶ🔥」とか日本語のコメントもあるな。世界中の人間がAIのブルースに酔いしれてるの、なんか皮肉だわ
00:10 の入りからしてもう勝負決まってる。作業用BGMとして優秀すぎてAI叩く気になれんわ…
AIアンチニキが「AIミュージックなんて大嫌いだ!」ってブチギレてるけど、ぶっちゃけ既存のアーティストより良い曲書いてるんだよなぁ…(17番目のレス参照)
>>9
「If that’s AI, it is writing better blues than a lot of artists out there」
まさにこれ。才能ある人間を凌駕し始めてる。
35:00 のギターの音色とか、もう人間だろこれwww
「Love Sick Blues」って曲、本物かAIか聞いてる人いるけど、全部AIなんだよね…
>>12
1時間前にAIだって知らされて、まだ言葉が出ない(speechless)って言ってる海外ニキが切なすぎるわ。
でもさ、22番目の曲のアーティスト名聞いて「アーティストじゃない、コンピューターだ」って返信されるの、SF映画の世界みたいでゾクゾクするわ 🎩🖤
「Jimi hendrix ain’t singing all these songs. So plz stop it. Period.」
↑この人、ガチで怒ってて草。まあジミヘンへの冒涜って感じる人もいるわな。
「AI slop(AIのゴミ)」って言ってる層もいるけど、高評価の多さが現実を物語ってる気がする。
4:20 のソロ、マジで誰かコピーしてYouTubeに上げてくれ。人間が弾いたらどうなるか気になる。
>>17
「コピー/盗用する価値のある名曲がいくつかある」って言ってる奴もいるし、プロのミュージシャンも無視できないレベルなんだろうな。
「Last call at the blue note」は神。ウイスキー飲みながら聞きたい 🙏
結局、音楽が良ければAIでも関係ないってことか。でも「騙された!」って感覚は残るよね。
「アンリアルな男のためのアンリアルなAI音楽」
この煽りコメントセンスあるわwww
AIだと知ってから聞くと、ノイズとか息継ぎの違和感が気になり始める不思議。脳がバグる。
仕事中にPCで流すBGMとしては最強。アーティストの名前覚えなくていいし(存在しないから)。
>>1 テンプレのSpotifyリンク飛ぼうとしたらYouTubeに戻ってきたわ。これ本当にAIが支配し始めてるな…
「本物じゃないけど、本物(リアル)なんだよ。わかるだろ?」っていうコメントが一番核心突いてる気がする。
とりあえず 4:20 だけでも一回聴いてみ。ブルースの魂(を模倣した計算)を感じるから。
これでいいんだよ。夜、一人で飲む時には最高のお供。AIだろうが何だろうが。
AI音楽を好きになっちゃった自分を信じられないニキ、愛おしくて草。
結局 40曲以上あるらしいけど、全部クオリティ高いのが恐ろしい。
結論:AIブルースは「買い」だな。お前らも暗い部屋で一人で聴け。
引用元: YouTube:ブルース・フォー・メン – 最高のブルースバラード – 男のための本物の音楽 🎸今回の動画、正直に言って衝撃を受けました。ブルースという、最も「人間の苦しみや魂」が反映されるべきジャンルで、AIがこれほどまでの説得力を持ってしまった。コメント欄の「言葉を失った」という人々の反応こそが、今の技術の到達点を物語っていますね。
特に驚くべきは、「偽物だとわかっていても、心が動かされる」という事実です。4:20のフレーズや哀愁漂うボーカルを、もし事前にAIだと知らされずに聴いたら、私たちは「名もなき伝説のブルースマン」を想像したことでしょう。技術の進化を喜ぶべきか、芸術の神秘性が失われるのを嘆くべきか、非常に考えさせられます。
ただ、作業用BGMとしての完成度は非の打ち所がありません。皆さんも一度、フラットな心でこの「計算された哀愁」に浸ってみてはいかがでしょうか?新しい音楽の形がここにあるのかもしれません。
