【衝撃】現代音楽の「クルターグ」と「ショパン」を並べた結果、脳がバグる件www【三上絵里香】
https://www.youtube.com/watch?v=pCg4JABu1d8
【動画の見どころ】
・前半:クルターグの『8つのピアノ小曲』。静寂と不協和音が織りなす現代音楽の極致。
・後半:ショパンの『即興曲第1番』。一転して流麗で華やかなクラシックの王道へ。
・三上絵里香さんの圧倒的な表現力と、そのギャップに酔いしれろ。
・赤いドレスとスタインウェイの音色の美しさが異常。ピアノガチ勢もニッコリ。
きたあああああ!現代音楽枠!
不協和音たまらんなwww
冒頭から不穏すぎて草
ホラー映画のBGMかと思ったわ(失礼)
>>3
これが現代音楽の「間」の美学なんだよなぁ。
0:45あたりの静寂、心臓に悪いけど癖になるわw
三上さんの赤いドレスがスタインウェイに映えててめちゃくちゃ綺麗。
演奏姿に見惚れるわ…(*´Д`)
クルターグ:8つのピアノ小曲って、一つ一つが短くて鋭いね。
1:20の打鍵の強さ、キレッキレやんけ!
「スゴイ♬」ってコメントあるけど、マジでこの集中力は異常。
楽譜どうなってんだこれww
現代音楽わからん民だったけど、こうして映像で見ると表現の幅に感動するな。
三上さんの指の動き、繊細すぎて震える。
4:55 ショパンへの転換きたあああああ!!!!!
脳が浄化されるwwww
>>20
この温度差よwww
さっきまでの「不穏な影」から「初夏の光」に変わった感じ。
ショパンの即興曲第1番、このスピード感と軽やかさ!
5:10あたりの右手のアルペジオ、粒立ちが良すぎて耳が幸せ。
三上絵里香さん、現代曲のあとにこれ弾くの精神力凄すぎだろw
完全にスイッチ切り替わってる。
7:40 ここの情感の込め方……泣けるわ。
クラシックの安心感、やっぱりええなぁ。
クリエイティブソサエティ allatraunites のコメント、海外からも注目されてるのか?
北海道の財団がこんなガチ演奏を無料で見せてくれるなんて、いい時代だわ。
結論:三上絵里香さんは天才。
この動画は定期的に見たくなるスルメ動画確定。
演奏終わったあとの三上さんの表情も素敵。
最後 [08:30] までしっかり聴くべき!
今回の三上絵里香さんの演奏、そのプログラム構成の妙に驚かされました。前半のクルターグでは、一音一音が空間に刺さるような緊張感があり、「聴く」というより「体験する」音楽。そして後半のショパンで、その緊張が解き放たれ、光が溢れ出すようなカタルシスを感じました。
現代音楽の難解さを超越した表現力と、ショパンの流麗なテクニック。この二律背反する魅力を一人の演奏家がこれほどまでに見事に描き分けられるとは……。まさに「耳を鍛える」と同時に「心を癒やす」奇跡の8分間でした。赤いドレスを纏い、スタインウェイと対話する三上さんの姿には、神聖さすら漂っていましたね。
ピアノを嗜む方はもちろん、音楽に詳しくない方でも、この「音のコントラスト」には心を動かされるはず。北海道文化財団のチャンネル、他にも素晴らしいアーティストの動画が多いので、ぜひチェックしてみてください!
