【最強】ソエジマ先生が選ぶ「クリーントーンに合うピック」が決定したぞ!お前ら何使ってる?www
https://www.youtube.com/watch?v=z4292SzLt8Y
【動画の要約】
・ピック一つでギターのトーンは劇的に変わる![00:20]
・Jazz IIIはプロ御用達。黒と赤で硬さが違う?
・ポールギルバートモデルの「つるん」とした弾き心地の秘密。
・「ペリン」とした倍音を出すための厚みと素材の選び方。
・結論:クリーントーンを極めるなら、まずはピックを見直せ![16:30]
00:20 「ピックはめちゃくちゃ大事!」
これほんまそれ。高いアンプ買う前にピック変えろって話よな。
結局みんなJazz IIIに帰ってくる説 ( *´艸`)
>>3
俺は黒のJazz III一択だわ。あの小ささが一番指に馴染む。
動画で「ペリンとした感じ」って言ってるのめっちゃわかるwww
言語化能力高すぎだろソエジマ先生
06:40 フェンダーのミディアム、肩の部分で弾く変態おる?
俺なんだが。
>>6
それレイ・ヴォーンのスタイルやんけ!渋いなw
13:10 のStubby、見た目かっこいいけど滑りそうで怖いわ。
ポールギルバートモデルは高校の時みんな使ってた思い出w
カッティングにはちょっと短いんだよな~
>>9
最近はまたオニギリ型が再燃してるらしいぞ。
ストロークが大きい曲増えてきたからな。
Master 8のD-801、1.2mmがいいってコメントにあったけど気になる。
本家Jazz IIIより倍音乗るとかマジか。
ぶっちゃけ、ソエジマ先生の指が一番いい音出してる説ある。
>>12
それ言ったらおしまいだよwww
でも確かに指で弾く音の柔らかさは憧れるわ。
16:30 の「結局これが最強」っていう結論、説得力ありすぎ。
トーンが全然違うもん。
ジムダンのTortex 0.73はTom mischリスペクト勢にはたまらんよな。
さりげなくフレーズ混ぜてくるあたり流石だわ。
Jazz IIIの赤(Eric Johnsonモデル)使ってるけど、黒より柔らかい気がする。
気のせいか?
>>16
いや、赤の方がしなる感じするよね。
黒はガッチリ硬い。速弾きなら黒かな。
乾燥肌だから滑り止め付きじゃないとピックが飛んでいくんだがwww
Max Gripのカーボン入り灰色が最強だと思ってる。
ピックの材質で音が変わるって、初心者の頃は信じてなかったなぁ。
ウルテム使い始めてから世界が変わった。
17:40 のSoul Guitar Lab、これ教材として優秀すぎん?
楽譜も付いてるし、ピックの使い分けまで学べる。
ぶっちゃけ、ピック変えたら弾き方も変えないとダメだから大変よな。
一度決めたら変えたくない派。
>>21
わかる。でもたまに違うの使うと新しい発見あるんだよなぁ。
今回の動画見てJazz III買いに走ったわ。
ソエジマ先生のトーンが良すぎて、機材全部真似したくなる。
まずは100円のピックからだなw
ダンドレアのやたら太い音が出るピック、誰か詳細教えて。
16:30 の満足そうな顔よwww
本当にギターとピックが好きなんだなって伝わってくる。
結局「自分にとっての最強」を探す旅なんだよな。
終わりがない。
>>26
その旅のガイドとしてこの動画は神。
エゴがなくて丁寧な解説、まさに先生。
クリーントーンに合うピックって意外と盲点だった。
歪ませる時は何でもいい気がしてたけど(暴論)
カッティングのキレを出すなら薄いピックがいいけど、
ソロの太さを出すなら厚いピック。この葛藤。
06:40 あたりのフェンダー解説、初心者にも優しくて好き。
てか、ソエジマ先生の導入BGM、単体で上げてくれないかな?
アドリブの練習に使いたいんだが。
>>31
それな!いつもオシャレすぎて聞き入っちゃう。
「アタック音の雰囲気が固定されやすい」っていう表現、
長年感じてたモヤモヤを解消してくれたわ。
結論:100円で買える幸せ、それがピック。
よし、楽器店行って全種類買ってくるわ(散財)
引用元: ソエジマジキ / Soul Guitar Lab:【一番いい音はコレ】クリーントーンに合う最強ピックを選んでみた!今回のソエジマ先生のピック解説、めちゃくちゃ参考になりましたね!ギターやアンプに何十万円とかけるのもロマンですが、わずか100円程度のピック一つでここまでトーンが激変するというのは、まさに「目から鱗」です。
特に印象的だったのは、音色を言葉にする繊細さ。「ペリンとした倍音」や「アタックの瞬間のトランジェント」など、感覚的なニュアンスをここまで的確に言語化できるのは、日頃から音に対して真摯に向き合っているプロならではだと感じました。
私も動画を見て、さっそくJazz IIIのエリック・ジョンソンモデルをポチってしまいましたw 自分のプレイスタイルに合った「相棒」を見つける楽しさを、改めて教えてくれる神動画でしたね!
