【名曲】インドネシアの至宝J-Rocksの『Lepaskan Diriku』、2026年になっても「Marapthon」効果で神曲だと再認識されるwww
https://www.youtube.com/watch?v=YEhzWw8qQWk
【動画の見どころ】
・2000年代を席巻したインドネシアの伝説的バンドJ-Rocksの代表曲!
・最近の配信イベント「Marapthon」きっかけで新規ファンが急増中
・コメント欄には亡き両親への思いや学生時代の思い出が溢れてて泣ける
・02:30の疾走感あふれる演奏シーンは今見ても鳥肌モノ!
02:30の盛り上がり最高すぎだろ!www
これぞJ-Rocksって感じの疾走感がたまらんわ
「Marapthon」から来たやつ多すぎて草
俺もその一人だけど、こんな神曲今まで知らなかったの損してたわ
高校時代の思い出の曲だわ……マジで懐かしすぎて泣けてくる 😂
コメント欄にいるJoさんの話、重すぎる……
大学時代に父親まで亡くして、コロナで見送りもできなかったとか辛すぎるだろ
>>5
「今は仕事をしてる。親が祈ってくれたおかげで今の成功がある」って一節で涙腺崩壊したわ
01:10のベースの寄り、めちゃくちゃカッコよくないか?
この時代のMVって独特の質感があって良いよね
Gen Zもこの曲に感染し始めてるの草
良いものは時代を超えて評価されるんやなって
昔、カセットテープで聴いてたわ。AMIアワード獲るだけの実力はあるよな
2026年3月に聴いてるやつ俺以外にもいて安心したわ 👍
03:40のドラムとボーカルのカット、エモすぎて震える
>>7 この時代の粗い映像が逆に味になってる
「Marapthon The Last Tale brought me hereee」
イベントの力ってすげーな。名曲が掘り起こされるのは良いことだ
「亡くなった友達とレンタル屋でこの曲を演奏したのが最高にクールだった」ってコメ、泣かせに来てるだろ
トイレで歌ってる奴いて草www
AIが普及する前の、あのキラキラしてないけど「バンド!」って感じの熱量が最高
「banyak bocil fomo disini(にわかキッズがいっぱい)」とか言われてるけど、良い曲が広まるのはええやん
90年代生まれもまだ現役で聴いてるぞ! 🙋♂️
>>12
MaraptonのせいでJ-Rocksがまた盛り上がるの、古参ファンとしても嬉しいだろうな
21:50とか26:00の解析結果あるけど、この動画そんなに長かったっけ?www
Joさん、今は親のために祈り続けてるんだな。マジで応援したくなる
ずっとアイドル的存在だったけど、改めて聴くと演奏技術もエグい
「2027年にも誰かいる?」って気の早い奴いてワロタ
この曲、人を泣かせる力が凄いわ。Sal(ボーカル)の声が良すぎる
文化祭(Pensi)の定番曲だったよなー 🎉
コメント欄のやり取りがカオスだけど温かくて好きw
「昔からバズってたのに今更Marapthonで来たのかよw」って古参のツッコミが痛快
「お父さんは今無職だけど頑張るよ」って子供に宛てたコメ、切なすぎるだろ……
kacaw(ヤバい)の一言に全てが詰まってる
>>9
AMI獲ったのは伊達じゃないよな。メロディの完成度が異常
Marapthon効果、想像以上で草。インドネシアの音楽シーン熱いな
昔は今ほど映像技術もメイクも凄くなかったけど、魂があったよな
2026年もガチで聴き続けるわ!この曲は永久不滅
>>20
Joさんみたいな人が報われる世界であってほしいわ
高校時代の恋愛を思い出す……あの頃に戻りたい 😂
ライブマラソンの最中に流れてきた時、鳥肌立ったもん
Nostalgia abiesss😢(超懐かしい)ってコメが溢れてるのも納得
AMIアワード受賞バンドっていう肩書きが伊達じゃないことを2026年に証明してる
>>30
日本のロックとも通じる部分があって聴きやすいんだよな
にわかでも何でも、この良さに気づければOKよ!
2026年も残り少ないけど、今年のベストソングだわ(笑)
>>20
Joさんの親御さんも天国で喜んでるはず
J-Rocksは不滅!これからも聴き続けるぞおおおお!
最後はみんなでMarapthonに感謝だな!
最高だった。また明日も聴きに来るわ 👍
引用元: YouTube:J-Rocks – Lepaskan Diriku | Official Music VideoJ-Rocksの『Lepaskan Diriku』、今聴いても全く色褪せていませんね!「Marapthon」という配信イベントがきっかけで、2026年になっても新しいファンがこの名曲に出会っている様子を見ると、音楽の持つ普遍的な力を感じます。
特にコメント欄にあるJoさんの物語には心を打たれました。厳しい環境に身を置きながらも、亡きご両親の祈りに感謝し、今は自らが祈る側になったというお話は、この曲の切なくも力強いメロディと重なり、多くの視聴者の涙を誘っています。こうして個人の人生の記憶と音楽が結びつき、何十年も語り継がれていくのは本当に素晴らしいことです。
昔の粗い映像の中に宿る圧倒的な熱量、皆さんもぜひフル尺で体感して、あの頃の、あるいは今の自分の想いを重ねてみてください!
