【伝説】スイスが誇る究極の精密機械「nagra(ナグラ)」のオープンリールデッキが美しすぎて溜息しか出ない件www
https://www.youtube.com/watch?v=5sdQbB0Ed0A
【動画の要約】
・映画や放送業界のプロが愛した「NAGRA」のオープンリールデッキを特集!
・ヒマラヤ登山隊やイギリス諜報機関も採用した圧倒的な信頼性と精度。
・ビートルズの『Let It Be』録音にも使われた歴史的背景が凄すぎる。
・デジタル全盛の今だからこそ響く、アナログマスターテープの「本物の音」。
・貴重な機材がヤフオクに行かず、投稿者の元へ引き継がれる熱い展開!
ナグラきたあああああ!!
これもうオーディオっていうか芸術品だろwww
04:50 のこの重厚感よ……。
金属削り出しのツマミとか、ソリッドな質感がたまらん。
スパイ大作戦に出てきそうってコメントあるけどマジでそう見えるわw
男のロマンが詰まりすぎてる。
イギリスの諜報機関用に黒シリーズがあったとか胸アツすぎるだろ [04:51]
一般人が買ったら罪悪感レベルって相当やぞw
ビートルズの『Let It Be』の裏話にビビったわ。
500本ものテープが盗まれたとか、歴史の重みが違うわ……。
>>6
その盗まれたテープがナグラで録音されてたってのがまた凄いよな。
現場での信頼性が異次元だったんだろうなぁ。
50年前で140万円!?今の価値に直したらいくらだよ……((((;゚Д゚))))
ヤフオクに出される寸前で、投稿者のTONOさんが引き継ぐことになったのほんと良かった。
見知らぬ人の手に渡るより、愛がある人に持ってもらいたいもんね。
10:10 のリールの回転、ずっと見てられるわ……。
デジタルの波形とは違う「空気感」が音から伝わってくる。
ポーランド語で「録音する」っていう意味の「Nagra」。
ヒマラヤの過酷な環境でも動く設計とか、スイスの時計技術にも通じるものがあるな。
「太陽にほえろ!」とか刑事ドラマで解析シーンに出てたってマジ?
貴重な情報すぎて草。
LPみたいにカッターヘッドを通さないからダイナミックレンジが凄いって解説、勉強になるわ。
やっぱり「生録」の頂点はこれなんだろうな。
コメ欄の「ギター100本持ってた」ニキも強キャラすぎて草生えるwww
03:10 の箱に入ったマスターテープの山、お宝すぎるだろ……。
森山良子さんのNHKスタジオ録音とか、これ失われたら人類の損失レベル。
イタリアのコレクターですら1台も持ってないとか、どんだけハードル高いんだよナグラ。
ナグラを手放したら「殴ら」れるってか?ガハハ!!www
>>17
投稿者の返しが「nagraれますかねー😂」で草。ノリ良すぎ。
現場でテープをひっくり返すのを想定してないからA面B面がないってのが、まさにプロ用機材って感じ。
潔くてかっこいいわ。
13:30 のスタジオの風景、機材の密度が凄くてワクワクする。
こういう場所で鳴らされる音が一番贅沢なんだろうな。
カメラで言うところのライカっていう例え、めちゃくちゃしっくりくる。
手作り感と精密さの同居。
TONOさんが土下座してまで譲り受けたの、最高にドラマチックだわwww
動画の最後、嬉しそうでこっちまでニヤける。
デジタル録音してからテープへっていうハイブリッドな使い方も面白い。
DSD録音とアナログテープの組み合わせとか、音の変態(褒め言葉)すぎるw
寅さん記念館に展示してあるとかいう意外な情報www
今度行ったら絶対探すわ。
ナグラのフォノイコ使ってるニキまで現れててこのスレの民度高すぎて草。
20:10 のTONOさんの満足げな顔よ。
そりゃこんな名機が手に入ったら一生の宝物だわな。
38センチ/秒のツートラ……。
情報量が凄まじいんだろうな。一回生で聴いてみたい。
>>1 の動画、ナショナルジオグラフィックとかでもナグラ使われてたってコメ見て震えた。
プロの中のプロが選ぶ機材なんだな。
こういう文化遺産を動く状態で維持してるテツさんみたいな人がいることに感謝。
結論:ナグラはオーディオ界の「神」ってことでOK?😇
手間がかかるからこそ、音楽を聴く「儀式」になる。
スマホでサブスク聴くのとは正反対の贅沢だよな。
スイスって本当に精密機械の国なんだな……。
デザインが50年前とは思えないくらい洗練されてる。
TONOさんのこれからの動画も楽しみだわ。
ナグラを使った生録企画とかやってほしい!!
この動画見てたら、押し入れに眠ってる父さんのデッキ引っ張り出したくなったわw
良いものを見せてもらった。アナログの灯を絶やさないでほしいぜ。
サンキューTONO!サンキューテツさん!👍
今回のNAGRA(ナグラ)の特集、正直圧倒されましたね……。単なる録音機材の枠を超えて、スイスの時計職人にも通じる「執念」のような精密さが画面越しにも伝わってきました。
ビートルズやスパイ大作戦、さらにはヒマラヤ登山隊まで、歴史の決定的な瞬間を記録し続けてきたというエピソードには痺れます。便利さだけを追求したデジタル時代に、あえて手間をかけて「本物の音」に向き合う姿勢は、今の私たちが見失いかけている「心の豊かさ」そのものかもしれません。
ヤフオクに出されるはずだった名機が、こうして熱い想いを持つ投稿者さんの元へ引き継がれたのも、何かの縁を感じますね。これからのナグラを使った動画配信にも期待が高まります!
