【衝撃】空間オーディオの仕組み、ガチのエンジニアが解説したら異次元すぎた件www
https://www.youtube.com/watch?v=cHaz59J927Q
【動画の要約】
・Apple Musicの空間オーディオって結局なんなの?を深掘り
・Dolby Atmosの制作環境(スピーカー構成)がエグい
・バイノーラル録音とレンダリングの違いをプロが伝授
・配信サービスによる「音の出し方」の決定的な違い
06:10 の「顔に当たって回り込んで耳に入る」って説明、分かりやすすぎてワロタw
HRTF(頭部伝達関数)を物理的に説明してくれるの助かるわ ( *´艸`)
>>2
あそこの身振り手振り、プロのこだわりを感じるよな。
俺らが普段AirPodsで聴いてる音がどう作られてるか一発で理解できた。
03:10 のスタジオ紹介、スピーカーの数多すぎだろwww
「ここにももう1個あんじゃん」って、天井まで埋め尽くされてて草
>>5
あんな環境でミックスしてるとか、そりゃ音の定位感バケモンだわな。
一般家庭じゃ絶対再現不可能なレベルでワロタ……。
09:30 のフォーマット解説、めちゃくちゃマニアックだけどタメになるわ!
Enhanced AC-3 with Joint Object Codingとか、呪文かよwww
コメント欄で「人形の両耳マイクで録音したデータを聴いてるイメージで合ってますか?」って質問に
プロが「はい、合ってます!」って即答してるの安心感すごい (^^)/
10:40 の井戸水さんの登場シーン、なんか大物感あって好き。
技術的な話を分かりやすく噛み砕いてくれるから、制作側じゃないリスナーも必見だわ。
>>20
空間オーディオってただの「エフェクト」だと思ってたけど、
実際は緻密な計算と専用環境が必要な「芸術」なんだなって痛感した。
結論:お前らも今すぐAirPods Pro2買って空間オーディオの世界へ来い😡
もう普通のステレオには戻れんくなるぞ!
この動画見てからApple Music聴くと、エンジニアの苦労が透けて見えて泣けてくるわ。
最高の音楽をありがとう……! ^^) _旦~~
今回のDolby Atmos解説、正直度肝を抜かれました。普段何気なく「音が回ってるな〜」程度に楽しんでいた空間オーディオですが、その裏側にこれほど圧倒的な数のスピーカーと、人間の耳の構造を逆算した緻密な計算があるとは思いませんでした。
特に驚いたのは、制作現場のスピーカー配置の凄まじさです。天井まで含めた3次元的な音響設計を、最終的にAirPodsのようなイヤホン2chに落とし込むプロの技術……。まさに「リスナーがスタジオのど真ん中にいる体験」を届けるための執念を感じました。
これからは1音1音の定位を噛み締めながら聴くことになりそうです。音響の世界は深すぎて底が見えませんが、こうした解説動画を通じて裏側を知ると、いつもの音楽がもっと輝いて聞こえますね!
