【音響・物理】サンプリングレートの謎が10分で解ける神動画がこちらwwwサンプリング定理って結局なんなの?
https://www.youtube.com/watch?v=fcI2C8e94H4
【動画の要約】
・サンプリングレート(標本化周波数)がなぜ対象の2倍必要か視覚的に解説。
・1Hzの波を1Hzで録るとどうなる?2Hzだと?という疑問をホワイトボードで一撃解決。
・2倍より大きくないと「元の形」を推測できない理由が判明。
・DTMやオーディオやってる奴は絶対見とけ。基本中の基本だけど意外と説明できないやつ。
これマジでわかりやすかったわ!
05:10 のホワイトボード解説で脳汁出た (゚∀゚)
>>2
わかる。1Hzの波を1Hzでサンプリングしたらただの直線になるって話、
言われてみれば当たり前だけど衝撃だったわwww
06:20 あたりで2倍に増やした瞬間に「波」として認識できるようになるの感動するな。
これがサンプリング定理の正体か。
コメ欄にPA目指してる大学生いて草
弟子入り志願までしてて熱意すごすぎだろ…
>>5
「大学3年、教育学部だけどPAなりたい」ってなかなかの決断だよな。
でもかっつんさんの動画で勉強してるならセンスあるわ。
07:50 のとこ、3Hzまで上げるとさらに正確になるけど、
最低限「2倍」が必要な理由をしっかり理論立ててて草。
学校の先生より教えるの上手いやん。
サンプリングレート44.1kHzとか今まで呪文だと思ってたけど、
可聴域20kHzの2倍以上って意味だったんだな。繋がったわー。
>>8
マ? 盲点だったわ。
03:10 からの導入部分から見直してくるわ。
コメ欄の「2Hzで1Hz正弦波を録ったら矩形波(四角い波)になるんじゃね?」って質問、鋭くない?
そこからさらに理解深まるわ。
>>10
確かにw でもデジタルは点と点を繋ぐから、2点あれば高さの振幅は再現できるってことよな。
16:40 の最後のまとめまで見れば納得するはず。
てかFenderのMustang 100からミキサー直結して音出すデメリット聞いてる奴もいるなw
軽音部あるあるすぎて懐かしい。
>>12
スピーカーシミュレーター入ってないとクッソ耳に刺さる音になるやつなww
こういうPA初心者の質問に答えてくれるかっつんさん優しすぎ。
結局のところ、2倍を超えないと「エイリアシング(折り返し雑音)」が出るってことだろ?
物理の授業でこれ見せてほしかったわ。
動画10分くらいでサクッと見れるの最高。
お前らもこの動画見て、ナイキスト周波数について語れるようになろうぜ ( ・∀・)
結論:2倍は「波として認識するための最低ライン」!
これさえ覚えておけばDTMの書き出し設定で迷わなくなるな。
サンキューかっつん!
明日からPA知識マウント取ってくるわwww
いやー、今回のサンプリングレート解説は目から鱗でしたね!「2倍必要」という言葉だけ知っていても、なぜそうなるのかをホワイトボードを使ってここまで論理的に、かつ直感的に説明してくれる動画は他にありません。
特に1Hzを1Hzでサンプリングした時の「波が消える」図解は、デジタル化の本質を突いていて痺れました。コメント欄のPAを目指す若者の熱意も相まって、技術を学ぶことの楽しさを再確認させてくれる素晴らしい内容です。「なんとなく」使っている設定の意味を知ることで、クリエイティブの質は確実に変わりますね。
音響に携わる人はもちろん、物理や数学に興味がある学生さんにもぜひ見てほしい一本です!私もこれを機に、ハイレゾ音源のサンプリングレートについても学び直してみようと思います!
