【朗報】Waves DeEsserの使い方解説動画、ミックスの悩みを一瞬で解決してしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=WvFsYLm8TtE
【動画の要約】
・ディエッサーはボーカルの歯擦音(サ行などの耳障りな音)をカットするエフェクト。
・仕組みは特定帯域にだけかかるマルチバンドコンプレッサーと同じ。
・SideChain(モニター機能)を使えば、削る帯域の音だけを単独で聴けて設定が超簡単!
・ボーカルだけでなく、歪んだギターやストリングス、マスターにも使える万能ツール。
02:50の「SideChain」モニター機能、これマジで神機能やんけwww
今まで勘で耳障りな周波数探してた俺の時間は何だったのか……
わかる。ディエッサーってFrequency(周波数)の設定が一番ムズイからな。
削られてる音だけ単独で聴きながら探せるのホント助かるわ。
>>4
それな!動画の2:50の設定画面見たらFrequency 12034Hzになってるな。
最初の0:00のデフォルトだと5506Hzだったし、ボーカルによって全然違うから耳で確認できるのはデカい。
ボーカル専用かと思ってたら、4:21あたりで「歪んだギター」とか「マスタートラック」にも使えるって言ってて目から鱗落ちたわ( ゚Д゚)
>>22
ギターの耳障りな高音削るのにEQ使うと全体の抜けが悪くなるけど、
ディエッサーなら「耳障りな音が出た瞬間だけ」抑えられるから自然に仕上がるんよな。
この人の解説わかりやすいから、H-reverbの説明チュートリアルもあったらいいですね。
機能の応用が少し難しいです( ;∀;)
>>38
激しく同意。Wavesのプラグインってマニュアル読んでも謎なパラメーター多いし、
こういう実践的な使い方の動画もっと増えてほしいよなー。
とりあえず手持ちのDeEsser全部SideChainモードで設定し直してくるわwww
これで俺もミックスマスターや!😎
Waves DeEsserの基本的な使い方から、目から鱗の応用テクニックまで非常にためになる動画でしたね!特に02:50あたりで解説されている「SideChainモニター機能」は、ディエッサーの調整で迷子になりがちなDTM初心者にとって救世主のような機能です。
さらに、ボーカルだけでなく歪んだギターやマスタートラックへの活用法まで紹介されており、プラグインの奥深さを改めて実感しました。スレ内でも言われていましたが、EQで削るのではなく「必要な時だけ抑える」というアプローチはミックスのクオリティを一段階引き上げてくれそうです。
ユーザーの方から寄せられた「H-reverbの解説も欲しい」という声にも激しく同意です!皆さんもぜひDeEsserのSideChain機能を活用して、ミックス作業を快適に進めてみてください。
