【朗報】音楽の「モード(旋法)」とかいう厨二病歓喜のシステム、完全に理解したったwww
https://www.youtube.com/watch?v=f3G-FDFVwp8
【動画の要約】
・サウンド感をコントロールする7つのモードスケールを徹底解説。
・FFやポケモン、モンハンなど名作ゲームのBGMで使われているスケールを分析。
・「明るい」「暗い」だけじゃない、モードが持つ独特の印象や世界観が丸わかりに。
04:50のドリアンスケールの解説 、これってモンスターハンターワールドの「星に駆られて」ですか?
>>4
やばいドリアンスケール好きかも 。
チャーチモードで使われるのはほぼドリアンくらいだからむしろよくこんなにメジャー音楽の中から見つけたなと感動するわ 。それにしてもffの作曲者っはやっぱりすげー 。
シャープとフラットの現れ方が調号のつきかたと同じなのがどうしてそうなるんだろうと気になってしまうんだが
リディアンの調性は非常に明るく、非常に緊張感があり、安定させるのが非常に難しい 。
リディアンの調性は真実の愛についての曲を作曲するのに理想的なのかもしれない 。
>>22
Lydianの♯4が♭5にしか聞こえないから、ブルーノートで暗く感じるのは私だけ?
08:00の明るさ比較の図解ガチでわかりやすい…
ロクリアンスケールはとにかく不気味さを演出したいときに 。リディアンスケールは宇宙や神秘を演出したいときにおすすめなんだな 。
リディアンはⅠとⅡ両方でメジャーコード作れるからⅠ→Ⅱ→Ⅰ→Ⅱって繰り返すと不安定で不思議な感じ(個人的にはファンタジーの森の中みたいな?) 。
同じようにミクソリディアンは元気な感じ(港町、朝の市場みたいな?)がする 。
どっちも単純なコードの繰り返しでも何となく曲調が作りやすいから使い勝手がいい気がするわ 。
めちゃくちゃモードについて、勉強になりました 。私が運営するDTMのブログで紹介させてもらってもよろしいでしょうか?
ファイナルファンタジーの曲全部いい響きですね〜
グリーンスリーブスは、ところによってエオリアンだったりドリアンだったりするあたりが見事だし 、やっぱ名曲ってよくできてるわ。
今回の動画は、音楽理論の中でも特につまずきやすい「モード(旋法)」について、非常にわかりやすく解説されていて目から鱗でした!特に4分50秒のドリアンスケールの解説や 、8分ちょうどに出てくる明るさメーターの図解は必見です 。
普段何気なくプレイしているFFやモンハンなどのゲーム音楽が、いかにスケールを駆使して「不気味さ」や「神秘的な宇宙」といった世界観を演出しているかが腑に落ちますね 。音楽理論を少し知るだけで、ゲームBGMを聴く楽しさが格段に上がること間違いなしです。
DTM初心者の方も、ただゲーム音楽が好きな方も、ぜひこのモードの知識を活用して音楽の世界にどっぷり浸ってみてください!
