【朗報】海外で日本の「シティ・ポップ」が爆発的に大流行してる理由が面白すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=oJyD3800FQc
【動画の要約】
・YouTubeのアルゴリズムにより「Plastic Love」や「真夜中のドア」が海外で爆発的ヒット。
・VaporwaveやNu-Disco系の海外DJが日本の昔の曲をディグったのが源流。
・欧米の「バックビート」に対し、日本の音楽の「頭重心」のリズムが海外から面白がられている。
・当時のアメリカ西海岸サウンド(AOR等)を模倣しつつ、日本独自にガラパゴス進化した結果、本家を超えるエモさを生み出した。
2:40の「この界隈に一体何があったんだ」でクッソ吹いたwww
松原みきの『Stay with me』の再生数1200万超えはヤバすぎるだろ
3:50 竹内まりやのPlastic Loveもすげぇよな。
海外ニキたちが「今の音楽にない心地よさがある」って絶賛してるのなんか嬉しいわ
>>2
Youtubeのアルゴリズムの力ってすげーよな。
Lo-Fi HipHopとかのDJチャンネルが勝手にレコメンドに出してきたのがデカいらしいぞ
5:20のWikipediaの解説、英語でガッツリ「City pop」の歴史が語られてて草
日本人が知らない間に海外で完全に一つのジャンルとして確立しててワロタ
てか、「頭重心」と「バックビート」の違いの解説めっちゃ分かりやすかった!
欧米の2・4拍目重心じゃなくて、日本独特の1・3拍目に乗るノリが、あっちの人からすると逆に新鮮に聴こえるのか!
>>21
それな!JBのセックスマシーン練習した後に山下達郎のボンバー練習するとマジで気付くらしいぞ。
ガラパゴスって馬鹿にされがちだけど、突き詰めるとオリジナリティになるの最高やん
7:00 みのの解説ほんと聞き入るわ。
アメリカに追いつけ追い越せでAORコード使いまくってたら、いつの間にか本家超えちゃったって胸熱展開すぎる( *´艸`)
The Weekndもサンプリングしてるくらいだしな。
昔、中古レコード屋で100均で転がってた名盤たちが、今や海外コレクターが高値で買い漁ってるの夢があるわ~
頼むから、大滝詠一とか山下達郎とかあの辺りの名盤、はやく全部サブスク解禁してくれーーー!!!
聴きたすぎて震えるわ!!
動画を見て、70〜80年代の日本の音楽が今になって世界中で大評価されていることに驚きましたね!特に「Plastic Love」や「真夜中のドア」のYouTubeでの数千万回という爆発的な再生数は圧巻の一言です。
欧米のバックビートとは異なる「頭重心」といった日本特有のリズム感や、当時の洋楽をリスペクトしつつも独自に昇華させたガラパゴス的な進化が、現代の海外リスナーにとって「懐かしくも新しい」魅力として映っているのが非常に興味深いです。Vaporwaveなどのネットカルチャーとも結びつき、一過性のブームではなく世界的なジャンルとして定着しつつありますね。
当時のレコードを引っ張り出して、秋の夜長にゆったり聴き直してみたくなりました!皆さんもぜひ、世界が恋した日本のシティ・ポップからお気に入りの1曲を探してみてくださいね。
