【驚愕】90年前の蓄音機がヤバすぎるwww電気使わずにこの音色とか嘘だろ…
https://www.youtube.com/watch?v=MKuJS8YAQdY
【動画の概要】
・電気を一切使わずにレコード(SP盤)を再生する90年前の蓄音機。
・ルイ・アームストロングの名曲「薔薇色の人生」と「セシボン」を再生。
・現代のデジタル再生にはない、まるで生楽器のような分厚い音色と臨場感が魅力。
いや分厚い音色~♪ 癒されます~(^^)/
電気通してないってマジ?普通にいいスピーカーから出てる音にしか聞こえん
何がダンピングファクターだ、何がワウフラッターだ!(笑)
これが究極のオーディオだわ。蓄音機自体が完全にひとつの「楽器」じゃん
>>18
集合住宅だから絶対無理だけど、蓄音機が最強なのは理解できるわ…
電気再生には無い生っぽい臨場感がたまらんよな😄
これリマスタリングの音源流してるんじゃねーの?♪?
90年前の機械にしては音が綺麗すぎるだろww
>>31
ガチのSP盤での再生らしいぞ🤗
2:05からの「C’EST SI BON(セシボン)」の入りとか鳥肌モンだわ
俺も蓄音機に惹かれて、去年HMV130ってやつ手に入れたわ。
金属ホーンだからキレがあって、jazzやポピュラー音楽には最適なんだよなぁ❗️
>>42
コロンビアで聴くアームストロング最強すぎる〜🤗
金属ホーンで響くラッパの音色は現代のハイレゾでも勝てない魅力があるわ
電気を一切使わずに、ここまで分厚く臨場感のある音が出るなんて本当に驚きですね!現代のデジタルオーディオがどれだけ進化しても、蓄音機が持つ「楽器としての生っぽさ」には敵わない部分があるのだと気付かされました。
特にルイ・アームストロングのトランペットの響きは、金属ホーンを通して聴くと生演奏を目の前で聴いているような錯覚に陥ります。「ダンピングファクターだ、ワウフラッターだ」といったスペック競争を超越した、音楽の原点に触れられる究極のオーディオ体験ですね。
集合住宅ではなかなか音量の問題で難しいかもしれませんが、いつか自分でもSP盤に針を落として、昭和レトロな極上の癒し空間を味わってみたいものです!
