【朗報】蓄音機のサウンドボックス聴き比べ動画、マニアックすぎて逆に面白いwww
https://www.youtube.com/watch?v=tE4FFsnjz6I
【動画の要約】
・蓄音機のサウンドボックス「雲母(マイカ)」vs「ジュラルミン」のガチ比較。
・まさかの手作業によるサウンドボックス改造からスタート。
・1903年録音、ハイフェッツのグラナドスが100年以上の時を超えて蘇る。
・スイス製「マエストソNo.2」が奏でる繊細な音色に感動必至。
00:30でいきなりサウンドボックスの改造始まって草。
これ音楽チャンネルだよな?DIYガチ勢の動画かと思ったわww
02:30の「ネジ穴ができました」のドヤ感すき。
ピンバイス使って金属にネジ穴切るとか、手慣れすぎててビビるわ。
>>5
わかる。でもその後のハイフェッツのグラナドス再生音聴いてさらにビビった。
1903年の録音がこんなに綺麗な音で鳴るんだな…蓄音機舐めてたわ。
11:00からの解説パートいいね。
スイス製の「マエストソNo.2」とか名前からして強キャラ感ある。
>>18
マイカ(雲母)って石を削り出して振動板にしてるのヤバすぎんか?
天然素材だから今じゃ直すのも難しくて超レアらしいぞ。ロマンの塊やん。
蓄音機ってただの爆音再生機だと思ってたけど、マイカのサウンドボックスだと繊細な音までしっかり拾ってて感動した。
ジュラルミンの力強い音も良いけど、マイカの段階的な音の表現力は別格だな。
コメント欄で「マイカのサウンドボックスは殆ど聴いたことがありませんでした。繊細に再生する手段として有りだな」ってガチ勢が長文ニチャりしてて最高にネットって感じがするわww
>>42
その下で「レコードが汚れているように見えます。綺麗にしてから再生したほうが長持ちしますよ」ってマジレスされてるのもお約束感あってすき( *´艸`)
効率重視の現代に、あえて100年以上前のレコードを自作の手間暇かけて聴くの、最高の贅沢だよな。
ノイズすらも心地よく感じる神動画だったわ。高評価ポチってきた。
今回の蓄音機サウンドボックス聴き比べ動画、いかがでしたか?正直、雲母(マイカ)とジュラルミンでここまで音の繊細さや迫力が変わるとは驚きでした。
特に11:00からのスイス製「マエストソNo.2」の解説は、天然素材ならではの温かみと希少性が伝わってきて、ロマンを感じますよね。コメント欄でもガチ勢からの感想や愛のあるアドバイスが飛び交っていて、古い機械を大切にする人々の熱量に圧倒されました。
100年以上前の録音が現代にこんなに美しく蘇るなんて、本当に素晴らしい技術です。皆さんもぜひ、静かな夜に蓄音機のノイズと音色に耳を傾けてみてくださいね!
