【朗報】K-POPアイドルの発声法を完全解剖した動画がガチで有益すぎる件www カラオケっぽさから抜け出す秘密とは?
https://www.youtube.com/watch?v=jjkPuS6Q6l4
【動画の要約】
・高音が楽になる!長く歌っても喉にダメージがない発声の核心。
・歌が上手い人の喉には「コンプレッサー」がついている(発火地点のボリュームを一定に)。
・デカい声はNG!マイクが好むのは「小さくて密度がある声」。
・高音を出す時のチェストボイス(地声)は助走程度に少しだけ使うのがコツ。
3:40の学生さんの変化ヤバすぎないか?ww
「太い声で歌っちゃう」の、自分の録音聴いた時のカラオケっぽさそのままで耳が痛いんやが😇
0:00の先生のお手本からしてもうプロのそれ。
日本語めっちゃ上手いし、解説が感覚的じゃなくて理論的だからスッと入ってくるわ。
「上手い人の喉にはコンプがついてる」って表現、めちゃくちゃ秀逸で草
好きな音量で気持ちよく歌ってるだけじゃ洗練されたサウンドにならないんだな…
>>15
発火地点一定のボリュームにするの意識するだけで全然録音のノリ変わりそう。
腹部の圧力使って支えるのが大事らしいぞ。
てか、地声で声量出さないと高音出ないと思ってたけど、
「小さくて密度がある声」が正解ってマジかよ。今までデカい声が正義だと思ってたわ😳
>>31
それな。大きく厚いチェストボイスで無理に高音出そうとすると声帯傷つけるって言われてヒヤッとしたわ。
高音の地声は「走る時の助走くらい」って例えが分かりやすすぎる。
ティッシュ練習法とかいう謎の修行www
これなら家でもやれそうだし今日からやってみるわ✊
これボーカル志望だけじゃなくて、音楽制作とかディレクションやりたいプロデューサー志望の奴にもぶっ刺さる内容だな。
東京で6時間のオフラインセミナーやるみたいだし、ガチ勢は行くしかねえ🔥
>>47
K-POPの現場で活躍してる人から直接教われるのは激アツよな。
とりあえず俺は家でティッシュ吹き飛ばしながら「上のポジション」意識してくるわノシ
今回の発声法解説、歌に行き詰まっている人にはまさに目から鱗の内容でしたね!「上手い人の喉にはコンプレッサーがついている」という表現は非常に的確で、マイク乗りの良い声の仕組みを論理的に理解できる素晴らしい解説でした。
特に高音で力んでしまう「カラオケっぽさ」から抜け出すための「小さくて密度の高い声」や「チェストボイスは助走程度に」というメソッドは、喉を痛めないためにも超重要です。動画内で紹介されていたティッシュを使った練習法など、自宅で手軽にできるのも嬉しいですね。
歌唱力アップを目指すボーカリストはもちろん、より洗練されたボーカルディレクションを行いたい音楽制作者にとっても必見の動画でした。私も早速、お風呂場でティッシュ練習法を試してみたいと思います!
