【朗報】プロが教える「ハノン」の練習法が目からウロコすぎるwwwただの指トレじゃなかった件
https://www.youtube.com/watch?v=6eMElTf7bE4
【動画の要点】
・ただ指を動かすだけはNG!スタッカートや強弱をつけて練習すべし(9:30〜)
・歌いながらリズムを取ると効果絶大(10:50〜)
・テクニックの先の「音楽の世界」を感じることが重要(13:00〜)
・手首が下がったり固まったりする悪いフォームに注意!(14:20〜)
子供の頃、ピアノの先生にハノンやらされて「つまんねー音楽」って嫌いだったけど
この時代にこの動画に出会ってたら絶対モチベ違ったわ……
14:20の「こうなっている人結構多いんですよね。これではダメですよ!」
完全に俺の手首の形で草生えたwww直します先生😭
>>9
手首固まるとか脱力できないの、独学あるあるだよな。
ちゃんと横からアングルも見せてくれるの助かるわ。
てか、ただのハノンなのにCANACANA先生が弾くとちゃんと「音楽」になっててビビる。
俺が弾いてた念仏みたいなハノンと全然違うんだがww
10:50の「歌いながらリズムをとる」ってガチで有効らしいな。
頭の中でイメージする情景が音に出るってプロもよく言うし。
なんでピアノ上手いのに声もいいんだよ!!
話し方が優しくて一発でファンになったわ😍
>>33
しかも前腕の筋肉が地味にすごいぞ。
優雅に見えて、あれだけ均等な音を出すためのフィジカル仕上がってるのガチ感あって好き。
ハノンを遅いテンポで練習することの重要性(13:00〜)
これすっ飛ばして速弾きばっかやってたわ…反省。今日からハノンさん嫌わずに練習する!
15:39の「日本と海外のハノン練習法の違い」も面白かった。
ただの筋トレじゃなくて、表現力を磨くためのツールなんだな。
何年もピアノ離れてたけど、この動画見てたらまた電子ピアノ引っ張り出したくなったわ。
まずはハノン1番からゆっくりやってみるか。
ピアノ学習者の誰もが一度は通る「ハノン」。単調で退屈になりがちな基礎練習ですが、CANACANA先生の解説を見ると、強弱をつけたり歌いながら弾くことで、豊かな音楽表現に繋がることがよく分かりますね!
特に動画内で言及されていた「テクニックの先の音楽の世界を感じながら弾く」という言葉にはハッとさせられました。ただ指を動かすだけでなく、情景を思い浮かべながら遅いテンポで丁寧に弾き込むことが、難曲を弾きこなすための土台になるんですね。
子供の頃にハノンが嫌いで挫折してしまった方も、スレ民のようにこの動画をきっかけにもう一度ピアノに向き合ってみてはいかがでしょうか?基礎の大切さと、ピアノを弾く楽しさを再発見できる素晴らしいレッスン動画でした!
