【朗報】なぜボカロ第二の全盛期は2020年代だったのか? 歴史とともに振り返る徹底考察動画がガチで面白すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=f6phrWq4o0A
【動画の要約】
・2020年代に第2の全盛期が来たのはコロナ禍によるお家時間の増加が大きい。
・『KING』や『グッバイ宣言』など、二次創作やTikTokのアルゴリズムに適合した曲が流行を牽引。
・プロセカは過去のボカロとZ世代を繋ぐ巨大なコミュニティとして機能し、文化を再構築した。
・「最近のボカロは薄っぺらい」という批判の裏には、多様な新人を発掘できるランキングシステムの喪失がある。
KINGなぁ。投稿されて数時間で既にバズってて、私も延々リピートしたもの。ほんとに衝撃だったわ( ゚Д゚)
グッバイ宣言とプロセカの存在がでかすぎるんだよなぁ
12:40のまにょの指摘、TikTokは二次創作が主体という点でニコニコとの類似性があるっての、マジで納得だわ。
>>12
わかる。12:42のここの部分、小学生だった頃の自分すぎでびっくりしたw
誰かの心臓になれたならのMADからボカロを知ってハマっていった思い出( *´艸`)
コロナ禍で、握手会ができないとか言ってる最中にプロセカのライブシステムが出てきた流れ、奇跡的なタイミングだよな。
漫画やラノベでこの流れ書いたら「リアリティ不足」とか言われるレベル
14:30からの「最近のボカロは薄っぺらい」って議論、色々考えさせられる…。
かつてのニコニコ動画のような多様な新人を発掘できるランキングシステムが失われたのは痛いよな
>>23
一時期やってた身としては、昔ほどアングラじゃなくなったことで野生のプロとか企業勢が参入してきて、もはや素人が遊べる場じゃなくなったなあという気持ち(´・ω・`)
16:10の「あいのうた」以降、初音ミクと重音テトのカップリングが多く見られるようになったってくだり最高にエモい。
正直テトがクリプトンライブに出るってとこから苦手意識出たけど、ミクと他キャラデュエが見れる貴重なライブなのは間違いないよな
00:30のメルトの解説懐かしすぎ。黎明期のボカロシーンを追ってた人たちにとって、あの頃は珠玉の作品群が毎日降ってくるとんでもない時代だった
03:50のBPM80の「夜明けと蛍」などは、以前のボカロらしさとは全く異なるもので衝撃だったなぁ。あれで一気に流れが変わった気がする
最近の中高生、大学生はプロセカからボカロに入ったって人少なくないと思うんだ。
歴史を途切れさせなかった功績はデカい
再生回数10万以下の楽曲の中に良いのが沢山隠れてるから、それを見つけるのが今の趣味になってるわ
>>49
昔のニコニコ10万再生曲は今のYoutube100万再生曲に並ぶ良さがあるので、ぜひ発掘してみてほしい
今回の「ボカロ第二の全盛期」に関する考察動画、非常に見応えがありましたね!特に『プロセカ』が単なる音ゲーにとどまらず、過去のボカロとZ世代を繋ぎ、文化そのものを再構築したという視点にはハッとさせられました。
「最近のボカロは薄っぺらい」という批判に対する、プラットフォームのアルゴリズム最適化やランキングシステムの喪失という分析も非常に鋭かったです。ニコニコ時代のカオスなアングラ感も最高でしたが、TikTokやYouTubeを通じて世界中へ広がっていく今のシーンも間違いなく魅力的です。
AI技術の進化も含め、今後どのようにボカロ文化が発展していくのか、ますます目が離せませんね!これからも新しい名曲がどんどん生まれていくのが楽しみです!
