【神回】ミックスの「のっぺり感」から卒業!立体感を出す4つのテクニックが有益すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=4OyCNmTD9qw
【動画の要約】
・パンニング:左右の配置で空間を整理する基本中の基本! [0:46]
・ダブリング:厚みと存在感を出す魔法。やりすぎ注意w [9:25]
・ステレオイメージャー:音を左右に広げて壮大に! [12:38]
・ディレイ:奥行きを演出してプロっぽい仕上がりに! [16:40]
これマジで助かる!いつも音が真ん中に密集してて悩んでたんだわ(´;ω;`)
0:46のパンニングの説明、シンプルだけど奥が深い。
>>2
わかる。俺もギターをLRに振ってるはずなのに真ん中に聞こえる現象起きてたw
コピペしてタイミングずらさないとファントム効果で中央に来るんだな…勉強になった。
9:25のダブリング解説キターーー!!
メインボーカルに重ねるときの「音量は3割程度」っていうコツ、これテストに出るぞwww
>>7
音量大きすぎるとアタックがボヤけるって話、目からウロコだったわ。
今まで「厚み出したいから爆音!」でやってて芯が消えてた理由が判明したw
13:30のステレオイメージャー、Ozone Imager使ってるね!
視覚的に広がりがわかるから初心者には神プラグインだわ。
>>15
リバーブかけてもキンキンしちゃう悩みへの回答も神。
EQでリバーブ成分の高域を削るのか…早速試してみる( *´艸`)
「MIDIは音色決まったらWAV書き出し」っていう職人魂w
PC重くて悩んでる奴、これやるだけで世界変わるぞ。
>>25
「音色変更したいときはしゃーない」って割り切りがプロっぽいww
16:40のディレイで奥行き出すテクも組み合わせたら最強だな。
結論:この動画見れば、お前らのショボい音源もプロっぽくなる(かもしれない)😡
>>40
耳が心地よいミックスの秘訣が詰まってたわ。高評価押してくる(`・ω・´)ゞ
今回のステレオイメージ解説は、DTM初心者が必ずぶつかる「なんだか音が安っぽい、迫力がない」という悩みを一気に解消してくれる神内容でしたね!特にパンニングの基本から、ダブリングの音量バランスまで、具体的かつ実践的なTipsが満載でした。
個人的にグッときたのは、「ダブリングはメインの3割程度の音量」という具体的な数値。こうした感覚的な部分を数値化して教えてもらえると、ミックスの迷いが激減します。また、CPU負荷を考えてWAVに書き出すというプロのルーティンも、快適な制作環境作りには欠かせない視点ですね。
のっぺりしたミックスから卒業して、プロのような立体的な空間を作りたい方は必見です。私も自分の曲で早速「3割ダブリング」を実践してみようと思います!
