【衝撃】ギターのチョーキング、実は「弦の下に指を潜らせる」のが正解だった!?常識が覆る動画が話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=jyvFSRmjqoI
【動画の要約】
・チョーキングには「隣の弦を押し上げる」方法と「隣の弦の下に潜り込ませる」方法がある。
・「潜らせる」手法は山本恭司や今剛など、超一流ギタリストも多用しているテクニック。
・5度チョーキング(!)などの極端な音程アップには潜らせるスキルが必須。
・一番大事なのは「良い音で良い演奏ができること」。固定観念を捨てろ!
ちょwwwサムネの「絶対にやってはいけない」からの逆転の発想すごすぎんだろ!!
ずっと潜らせるのはミスだと思ってたわ…
09:20 の解説がマジで目から鱗だったわ。
「普通のチョーキング」と使い分けるのがプロの技なんだな。
>>3
それな!07:10 でヴィブラートのニュアンスが全然違うのを見せてくれるの分かりやすすぎ。
潜らせることでしか出せない粘りがあるんだよなぁ。
初心者で指がくぐっちゃって萎えてたけど、この動画見て救われたわ…!
「だめじゃないんですね!」ってコメントしてる人に激しく同意。
てか、5度チョーキングとか指ちぎれるだろwww
Satoshi先生の指の強度どうなってんだよ!( ゚Д゚)
>>12
11:30 見てみ、チューニングが狂うレベルでぶち上げてるからなw
これぞギターの醍醐味って感じがして最高。
04:20 の「一般的なやり方」の解説も丁寧でいいよね。
基本がしっかりしてるから、変則的なテクニックも説得力がある。
「ドアノブを回すように」っていう表現、初心者の頃に知りたかったわ…
腱鞘炎にならないためのアドバイスまであるとか、神動画かよ。
潜らせることで弦が変形しないか心配してたけど、
先生が「経験上ないです😄」って言ってくれて安心したわ。明日から潜らせまくるわ。
チョーキングだけじゃなくて、ピッキングのアングルの質問にも答えてて草。
「デメリットはない」って言い切ってくれるの心強いな。
結局、何が正しいかじゃなくて「どう表現したいか」なんだよね。
02:20 の先生の語りにギター愛を感じるわ……。
この動画のおかげで、ギター教室の先生に否定されて悩んでた人が救われてるの感動する。
Satoshi先生、これからも有益な動画頼みます!(`・ω・´)ゞ
今回のチョーキング解説は、まさに「ギター界のコペルニクス的転回」でしたね!多くの教則本で「弦は指先でしっかり押し上げる」と教えられる中、あえて「潜らせる」手法のメリットをここまで論理的に解説してくれる動画は希少です。
特に印象的だったのは、「結果として良い音が出ればそれが正解」というSatoshi先生の柔軟な姿勢です。指の長さや手の大きさは人それぞれですから、一つの型に嵌め込もうとして悩むより、自分に合ったスタイルを模索することの大切さを再確認させられました。
5度チョーキングに挑戦する際は、くれぐれも腱鞘炎と弦切れには注意してくださいねw 私も「潜り」のニュアンスを習得するために、今夜から指板と格闘しようと思います!
