【神回】J. Coleの名曲『No Role Modelz』の制作秘話がエグすぎる件wwwプロデューサー本人がビート解剖!
https://www.youtube.com/watch?v=egald8e4nro
【動画の要約】
・プロデューサーのPhonix Beatsが伝説的ビートの裏側を全公開!
・サンプリングの魔法:日常の音を音楽に変えるクリエイティビティの極意。
・J. Coleの音楽に対するストイックすぎる姿勢と制作秘話。
・「良いプロデューサー」になるための、技術以上に大切なマインドセット。
待ってました!この曲のビートまじで中毒性ヤバいんだよな。
06:20 の「思いつきもしなかった」っていうシーン、プロのこだわりを感じて鳥肌立ったわ。
J. Cole「鳥が欲しい」で草生えたwww
そんな理由で名曲が生まれるのかよ
>>3
いやほんとそれなw でもその「音を楽しむ」姿勢が大事なんだろうな。
07:30 の「審査を通過した音」の話、めちゃくちゃ為になる。
01:50 のエピソード好き。「来た方が良いよ」って誘われて伝説が始まる感じ、映画かよ。
このプロデューサー、LA出身(03:00)っていうのも納得のセンスの塊だわ。
音楽以外の人生観についても語ってくれるから、Take It Lowさんの訳まじでありがたい。
09:30 からのピアノのスタッカート奏法の解説見ろ。
この繊細なニュアンスが、あの独特のグルーヴを生んでるんだな……!
>>7
鍵盤の叩き方一つで曲の印象がガラッと変わる。まさに「音は全て音楽」だわ。
6:30 のところ、俺も普通に笑ったわw
こういう制作裏話を聞いた後だと、今まで聞こえなかった音が聞こえてくるから不思議。
正直、最近のトラップもいいけど、この年代のビートの深みは別格だわ( *´艸`)
J. Coleの姿勢が本当にかっこよすぎて、ますます好きになった。
プロデューサー本人がDAW画面見せながら解説してくれるの、贅沢すぎんか?
ableton版の動画も見たいってコメントあったけど、マジで見たいわ!
>>11
本当にな。機材にお金をかけるんじゃなくて、クリエイティビティで勝負するっていうのが勇気もらえる。
俺もガレバンでビート作ってみるわ ^^) _旦~~
この動画、ヒップホップ好きだけじゃなくて全音楽好きが見るべき神コンテンツだわ。
引用元: Take It Low:プロデューサー本人によるJ. ColeのNo Role Modelzはどうやって作られたかいやー、今回の『No Role Modelz』解剖動画は本当に痺れました!Phonix Beatsが語る「音はすべて音楽」という言葉、シンプルですが深すぎますね。日常の些細な音をいかにして「黄金のビート」に昇華させるか、そのプロセスには魔法のようなクリエイティビティが詰まっていました。
特に印象的だったのは、J. Coleの音楽に対する真摯な姿勢です。プロデューサーとアーティストが互いに高め合い、納得のいく「音」を追求する姿は、どんな仕事にも通じるプロフェッショナリズムを感じました。高価なプラグインを買う前に、自分の「耳」と「感性」を磨くことの大切さを改めて教えられた気がします。
これを見た後に改めて曲を聴くと、ハイハットの刻みやピアノのスタッカート一音一音に込められた意図が伝わってきて、感動が何倍にも膨れ上がりますね。皆さんもぜひ、自分の「お気に入りの音」を探してみてください!
