【悲報】チェンソーマン「JANE DOE」の歌詞、考察したら鬱すぎて全俺が泣いた件……。
https://www.youtube.com/watch?v=lFQPYrlr35o
【動画の要約】
・女性(レゼ)視点:別れの決意と「痛み」の中の救い。ガラスの上を裸足で歩く=自己犠牲。
・男性(デンジ)視点:状況が追いつかない混乱と喪失感。錆びたプール、靴箱の林檎。
・「赤い足跡」の正体:誰かが気付けるサインであり、彼女が流してきた血の痕跡。
・ラストの掛け合い:男性がようやく真実に追いつくが、女性は既に諦めの境地にいる温度差。
待って、この考察えぐすぎない?
1回目の「夢をみてしまっただけ」と2回目の間の取り方が違う理由とか、気づいた人天才かよ……。
>>2
2回目の「間のなさ」が諦めを感じさせるってやつな。
切なすぎて胸が締め付けられるわ。
「貯金全部下ろしたのが少年のありったけの本気」
このコメント見て涙腺崩壊した。デンジ……(ノД`)・゜・。
GPTに分析させたら映画の内容教えてないのに精度ヤバかったってマジ?
米津さんの歌詞の示唆力がバケモンってことか。
女性パートが「別れの決意・危うい精神状態・戻ってきてほしい希求」の三層構造っていう解説、
解像度上がりすぎて震えるわ。
「赤い足跡」がレゼの流した血でもあり、自分は人殺しだという自戒でもある……。
深い、深すぎるだろ。
>>7
ガラスの上を裸足で歩く=マキマから監視されてるって説もゾッとした。
米津玄師マジで原作読み込みすぎだろ。
02:30 の盛り上がりヤバない?
ここで一気に考察の核心に迫る感じがたまらん !!
男性パートの「錆びたプール」「靴箱の林檎」が喪失した純粋性の象徴っての、
デンジの幼さと現状を完璧に表してて辛い……。
ラストの「役割の交代」の解説で鳥肌立った。
デンジが最後にレゼと同じ言葉をなぞる時、既に彼女はいないんだよな……。
>>11
温度差の収束っていう表現が美しすぎる。
でも中身は地獄っていうね……。
白いガーベラの花言葉「希望」「純潔」「律儀」……。
これ知ってから曲聴くと、レゼの真っ直ぐな心がさらに刺さる。
「この世で君だけ大正解」がビームの言葉から来てるって説、納得感すごいわ。
デンジにとってレゼだけが正解だったんだよなぁ……。
「さよなら もう行かなきゃ」が主体的離脱なのに、
その後に「会いに来て」って言っちゃう矛盾がもうレゼの限界だよな。
無音のパート、レゼが絶命する瞬間の吐息って考察した人……。
お前のせいで今日寝れなくなったわ。どうしてくれる。
>>16
幽霊のレゼと、死を知らないデンジの対比って考えたらマジで鬱。
「どこにいるの?」「ここにいるよ」が隣り合わせなのに届かない。
ジャケットの対比(上半身カラフル vs 足元モノクロ)まで考察してるのすごいな。
辿り着けないことを暗示してるって……考え抜かれてるなぁ。
この動画見てからもう一回映画観に行く決心がついたわ。
次は最初から最後まで泣きっぱなしになりそうだけどw
米津玄師と宇多田ヒカルの温度差の表現、これ以上のデュエットはないだろ。
完成度高すぎて一生聴ける。
マキマさん……許せねぇ……(定期)
「何もかも忘れて」がマキマに支配された後のことも含んでると思うと、
もう絶望しかない。
とりあえずもう一回動画見直してくる。
考察のたびに新しい発見があって飽きないわ。
結論:JANE DOEは神曲であり、地獄の讃歌 😡
引用元: YouTube:【ガチで】JANE DOEの歌詞がヤバすぎるから沢山考察してみた【チェンソーマン】今回の『JANE DOE』の歌詞考察、いかがでしたか?正直、私も編集しながら涙が止まりませんでした。米津玄師さんと宇多田ヒカルさんという二大巨頭が、ここまで『チェンソーマン』の世界観を深く、そして残酷に描き出しているとは……。
特に「赤い足跡」や「役割の交代」の考察は、単なる歌詞を超えて、デンジとレゼの物語そのものを補完する素晴らしい内容でしたね。ただ聴くだけでも美しい曲ですが、こうして背景や意図を読み解くことで、曲の持つ「痛み」がより鮮明に、ダイレクトに心に突き刺さります。
皆さんも、自分なりの考察があればぜひコメントで教えてください!次に映画を観る時は、きっと一言一句、一音一音が違って聞こえるはずです。それでは、また次回のまとめでお会いしましょう!
