【神回】マスタリングとかいうDTM最大の謎、ついに完全攻略されるwww
https://www.youtube.com/watch?v=vndNv8heKJQ
【動画の要約】
・ミックスは「好みのサウンド」、マスタリングは「皆が聴きやすい仕上げ」
・マスタリングしないと他の曲と並べた時に「粗悪品」に見える危険性
・YouTubeの基準は「-14.0LUFS」。これ以下に収めるのが鉄則!
・LANDRなどのAIマスタリングを使えば初心者でも一瞬でプロ級に
1曲目、マスタリングでマリアナ海溝にハマった男ってコメントで草生えたwww
こだわりすぎて沼るのわかるわ…
20:59 のラウドネスノーマライゼーションの話、ガチでためになったわ。
「音圧=音量」じゃないってハッキリ言ってくれるの助かる ( *´艸`)
>>3
YouTubeくんの基準「-14.0LUFS」を超えると勝手に音量下げられるからな。
無理に音圧上げても「音質が悪くなった」と感じるだけっていう罠
LANDR初めて知ったわ。AIでマスタリングできる時代か…
絵師と違って作曲家はAIの恩恵を素直に受け入れてて面白いな
「ミックスがアレンジの範疇で、マスタリングは仕上げ磨き」って説明めっちゃ分かりやすいわ。
03:00 あたりのスライド、任天堂ダイレクトっぽくて好きwww
Studio OneのデフォルトLimiterがマキシマイザー的に使えるってマジ?
ThresholdとCeilingいじるだけでいいのか、今度試してみるわ
>>10
マスタリングは音数が増えるわけじゃないから、自分の作品って感覚が残るんだよな。
トーンカーブ調整するみたいなもんだと思えば、AI使うのもアリだわ
広告の音量がデカい理由が「マスタリングしてない動画に合わせてスマホの音量上げてるから」ってマジかよ。
YouTubeくん、早く全動画マスタリングしてくれwww
結論:初心者はとりあえず「-14.0LUFS」を目指せ!
これやらないと、せっかくの名曲も「粗悪品」扱いされるぞ 😡
今回のマスタリング解説、DTM初心者ならずとも必見の内容でしたね!「マスタリング=音圧を上げる作業」だと思い込んでいた人も多いはず。実は「皆が心地よく聴けるように整える」という、非常にホスピタリティ溢れる工程だったことに驚きました。
特にYouTubeのラウドネスノーマライゼーション対策の話は目から鱗でした。ただ大きくすればいいわけではなく、プラットフォームの基準(-14.0LUFS)を理解し、その中でいかに自分の音を輝かせるかという視点が、プロとアマを分ける境界線なのかもしれません。
AIツールの活用についても、創作の「過程」と「結果」のバランスを考えさせられる良いきっかけになりました。皆さんもぜひ、LANDRなどのツールを賢く使って、自分の曲を「最高の一品」に仕上げてみてください!
