【神回】ドラムの「タメ」と「重い」の違い、ついに言語化されるwwwリズムの正体凄すぎワロタ
https://www.youtube.com/watch?v=awa4DGOWhdQ
【動画の要約】
・「レイドバック(タメ)」と「重い」リズムの構造的な違いを徹底解説。
・スネアを後ろにずらすと「ゆったり・重い」印象になり、前に突っ込むとリズムが崩壊する。
・サムネイルのウサギ(走り)とカメ(モタリ)にはリズムの真理が隠されていた。
・スティーヴ・ジョーダンが言う「ポケット」の正体についても言及。
これマジで神解説だったわ!
03:40の図解がわかりやすすぎて、今までモヤモヤしてたのが一気に解決したwww
「スネアが突っ込むとリズムが見えなくなる」
これ、初心者がやりがちなミスだよな。焦って聞こえるのはこれが原因か( *´艸`)
>>1の概要にある「ポケット」の話、スティーヴ・ジョーダン大好きな俺歓喜!
タメることで生まれる「間」が心地よさの正体なんだな。
コメント欄に「音楽は数学」ってあったけど、ほんとそれ。
16分音符のグリッドの中でどこに置くかって話だもんなぁ。
てかサムネのカメの意味がやっと分かったわw
カメ(後ろにタメる)側で演奏するのがあんなに「ゆったり」聞こえる理由、物理的に証明されてて草
>>6
スピード感出すのに前に突っ込むんじゃなくて、あえて後ろでどっしり構える方が「重厚感」出るの不思議だよな。
リンゴ・スターのグルーヴが「後ろからグッと押される感じ」って例えも秀逸だった。
ビートルズ聴き直したくなるわこれ😅
ドラムがズレたとき、ベースやギターがどう思ってるか気になるわ。
「今のはタメだよな?」ってアイコンタクトしてるのかなw
>>9
コメント欄に「どっちもあり」ってあったけど、結局アンサンブルの意思疎通がすべてよな😡
打ち込みやってる奴もこれ見たほうがいいぞ。
ベタ打ちから脱却するためのヒントが詰まりすぎてる。
03:40の図解、スクショして壁に貼っておくレベル。リズムの見え方が変わったわ! ^^) _旦~~
結局、スネアを後ろに持ってくることで「余裕」を表現してるってことか。
音楽の奥深さよ……。
結論:リズムは物理であり、感情である。
動画最後の「宿命と運命」の話も深かったわ。音楽ってただの音の羅列じゃないんだな。
引用元: Mechanism of Groove, Difference between Laid-back and Heavy今回はリズムの核心に迫る「グルーヴの正体」についての動画をまとめました!感覚的に「気持ちいい」と感じていたものが、実はスネアの位置一つでこれほど論理的に説明できるとは驚きです。
特に03:40あたりの解説図は、プレイヤーだけでなくリスナーにとっても「音楽の聴き方」が変わるレベルの衝撃でしたね。「タメる」ことで生まれる余裕と重厚感、そして「突っ込む」ことで失われるリズムの輪郭。この微細なズレをコントロールして「ポケット」を作る職人技には脱帽です。
ドラマーだけでなく、DTMを嗜む方や全楽器奏者、さらには単なる音楽好きまで、全人類に見てほしい内容でした。皆さんもぜひ、自分の好きな曲の「スネアの位置」に注目して聴き直してみてください!
