【神回】テンションとアボイドノートの正体、ついに判明するwww【音楽理論】
https://www.youtube.com/watch?v=Pf3Dx0mAh0o
【動画の要約】
・テンションは「コードを彩る付け足しの音」
・アボイドノートは「コードトーンの半音上」にある避けるべき音
・Key=CのCM7なら、11th(ファ)がミの半音上なのでアボイド
・「アボイド=使っちゃダメ」ではなく「ぶつかるから注意」というニュアンス
アボイドの定義「コードトーンの半音上」ってのがマジで目から鱗だったわ!!
7:12 あたりで解説してるけど、これだけで全部スッキリするな (゚∀゚)
>>2
それな。俺もずっと「なんとなく避ける音」だと思ってたけど
理屈がわかるとコードフォーム作る時も迷わなくなるわ🎸
4:40 の「ダイアトニックコードにテンションを積む」図解が神すぎる。
これ保存版だろ。初心者でも一発でわかる。
>>5
あの表見ると、なんでEm7のときに9th(ファ#)が使えないのか一瞬で理解できたわ。
Key=Cのスケールに無いからなんだな。
14:20 くらいの「Room 335」の話、面白すぎん?www
あえてアボイド(♭13)を乗せてあの響きを作ってるっていう。変態すぎる(褒め言葉)
>>12
スティーリー・ダンの「PEG」もネタ元なんだっけ?
「避ける」ための知識じゃなくて「使いこなす」ための知識ってのが宇田さんらしいわ。
「コードとスケールは一緒」って言葉、重いなぁ。
今までバラバラに覚えてたのが馬鹿らしくなってきたぜ……。
3年も前の動画なのに、コメント欄で質問に丁寧に答えてる宇田さん聖人かよ。
分数コードとオンコードの違いとか、勉強になりすぎるわ。
12:40 のキーDの例えも分かりやすかった。
ダイアトニックの形が変わらないから、一度覚えちゃえば全キー対応できるってことだよな?
ソロギター作ってる奴は絶対見たほうがいいなこれ。
メロディとコードのぶつかりを回避(アボイド)する理論的な裏付けができるし。
イキスギコードの話出てきて草生えたけどwww
結論:宇田さんの動画は数学より面白い。 Q.E.D.
引用元: 宇田大志:テンションとアボイドノートの仕組みと使い方についていや〜、今回のテンションとアボイドノートの解説は本当に目から鱗でしたね!「コードトーンの半音上」というシンプル極まりない定義一つで、あんなに複雑に見えたアボイドノートが整理される様は、まさに知的な快感です。
理論を知ることで、逆に「あえてアボイドを使って独特の浮遊感を出す」といった高度な表現にも納得がいきます。音楽は自由ですが、その自由を使いこなすための地図がこの動画には詰まっていました。コメント欄でのやり取りも非常にレベルが高く、視聴者と一緒に成長しているチャンネルの熱量を感じますね。「数学みたいで難しい」と感じるかもしれませんが、この理屈が分かれば指板の景色がガラリと変わりますよ!
独学でギターを弾いている方も、一度この動画で基礎を整理してみてはいかがでしょうか。理論を知れば、耳コピのスピードもアレンジの幅も格段に上がるはずです!
