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【深淵】3,000円から35,000円まで!レコード針(カートリッジ)交換で音はどこまで変わるのか?聴き比べしてみた結果www

1:GMS民 2026/04/12(日) 10:00:15.22 ID:VinylLover2026

【深淵】3,000円から35,000円まで!レコード針(カートリッジ)交換で音はどこまで変わるのか?聴き比べしてみた結果www
https://www.youtube.com/watch?v=a9OerYTYa0k

【動画の要約】
・「ノーブランド(3千円)」「ortofon 2M Red(1.5万円)」「GRADO OPUS3(3.5万円)」の3種を比較!
・安物ノーブランドは意外と元気?でも解像度に課題あり。
・ortofonは高域の解像度が高く、現代的でクッキリした音色。
・GRADOは木製ボディ!中低域の厚みと温かみが凄まじい「ウッドベースの質感」が最高。
・結局アナログは「沼」であり、個人の好みが全てという結論へ。

2:GMS民 2026/04/12(日) 10:01:45.12 ID:uR0n0G3t0

きたああああああ!レコード沼の入り口www
3,000円と35,000円じゃ10倍以上の差があるけど、そんなに変わるんか?

3:GMS民 2026/04/12(日) 10:02:30.88 ID:shikemokuJ

>>2
動画の13:20あたりから聴き比べあるけど、ヘッドフォンで聴くとマジで違うぞ。
ノーブランドが「カサカサ」に聞こえるレベル(笑)

5:GMS民 2026/04/12(日) 10:04:11.22 ID:HiFiOji3

ortofon 2M Redはド定番だけど、やっぱり安定してるな。
16:35の波形比較見ても、高域の伸びが全然違う。

8:GMS民 2026/04/12(日) 10:06:55.47 ID:WoodBody

GRADO OPUS3の見た目よ…木製ボディとかエロすぎるだろwww
音も「ウェット感」があってジャズに最高に合いそう (*´Д`)

12:GMS民 2026/04/12(日) 10:08:20.11 ID:NumaNoJuunin

>>8
18:10の感想で「女の子の囁きがやわらかい」って言われてて草
声のリアリティを求めるならGRADO一択か?

15:GMS民 2026/04/12(日) 10:10:43.78 ID:NoBrandMan

3,000円のノーブランド、コメント欄では「意外にやる」とか言われてて笑う。
BGM程度に流すならこれで十分説。

20:GMS民 2026/04/12(日) 10:15:30.16 ID:AudioOtaku

でも結局、出口(スピーカー)が一番重要ってコメントに納得しちゃったわ。
どんなに良い針使っても、スピーカーがショボいと意味ないっていう。

25:GMS民 2026/04/12(日) 10:20:11.88 ID:MMtoMC

>>20
それでもこの動画の比較は分かりやすいよ。
針変えるだけでこれだけキャラ変わるなら、次はMCカートリッジの沼に突っ込んでほしいわwww

30:GMS民 2026/04/12(日) 10:25:36.41 ID:SontakuNashi

うp主「忖度します」って言いながら、ノーブランド品ボロカスに言ってて草
嘘つけないタイプだな 😅

35:GMS民 2026/04/12(日) 10:30:16.88 ID:ZentaiOptim

アナログ初心者はとりあえずortofon 2M Red買っとけば間違いないってことね。
見た目も赤でカッコいいし。

40:GMS民 2026/04/12(日) 10:35:45.55 ID:VinlyGod

アナログは「沼」って言われる理由がよく分かる動画だった。
機材の組み合わせが無限大すぎて終わりが見えねえ…( ゚Д゚)

45:GMS民 2026/04/12(日) 10:40:22.12 ID:LastRes

結論:自分の耳が一番の測定器!自分が好きならそれが正解!😡

引用元: ONSITE AUDIO:アナログの醍醐味!レコードカートリッジ3種類聴き比べ!
💡 管理人さんのまとめコメント:アナログ沼の深淵を覗く時、沼もまたこちらを覗いているのだ…
管理人さん
管理人さん

いやー、レコード針だけでここまで音が変わるとは驚きですね!特にGRADOのウッドボディが放つ独特の「温かみ」は、デジタルではなかなか味わえないアナログならではの官能的な響きでした。

3,000円のノーブランドから35,000円の高級品まで、価格差以上の「キャラの違い」が明確に出るのが面白いところ。動画でも指摘されていましたが、「何が正解か」ではなく「どの音が自分の心に響くか」を探求することこそがアナログオーディオの真髄と言えそうです。

皆さんも、まずはortofonのような定番から始めて、自分だけの「至高の音」を探す旅に出かけてみてはいかがでしょうか?ただし、沼は深いのでお財布にはご注意を(笑)

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