【必見】ギターのネックが反ってるか一瞬で判別する方法wwwプロの教えがガチでためになる件
https://www.youtube.com/watch?v=DZ01FoRw_gQ
【動画の要約】
・ネックの反りを確認する時は、まずチューニングを合わせるのが大前提!
・1フレットと最終フレット(または14F付近)を押さえて、その中間の隙間を見る。
・「叩いて音が出るか」でコンマ数ミリの隙間を判断する職人技。
・ESPなどの専門学校基準の正しい見方を解説。
0:20 チューニングしてから見るのが基本って、意外と忘れてる奴多いよなwww
弦の張力がかかってない状態で測っても意味ないってのはガチ。
この解説の人、ギターいじれるひょっこりはんやんけwww
でも説明はめちゃくちゃ分かりやすいな( ゚Д゚)
>>2
それな。あと「〇〇してあげる」って言い方に過剰反応してるコメ欄あって草
モノを大事にしてる証拠だろーに。
1フレット押さえるのにカポ使っちゃダメなん?
手がふさがって見にくいんだよなぁ。
>>8
コメ欄でも議論になってるけど、カポだと指板に当たるまで強く押しすぎちゃうから、
正確な「フレットの頂点」が測れなくなる可能性があるらしいぞ。
4:40 隙間を叩いて「カチカチ」音を聞くやつ!
これぞプロって感じだよな。目視だけじゃなくて音で判断するのか。
ESPとか専門学校の基準なんだな。安心感あるわ。
俺のギター、10Fで隙間ゼロだったんだがこれ「逆反り」確定?
>>20
隙間が全くなくて音が鳴らなかったら逆反りか、限りなく真っ直ぐやね。
基本はハガキ1枚分くらいの「順反り」がベストって言われるしな。
ハイ起きについても解説してほしかったわ。
コメ欄の「600mm定規当てる」ってやつ試してみるかな。
反りって季節で変わるからマジで難しいわ。^^) _旦~~
この動画見ながら、こまめにチェックするようにするわ。
結局、実際に押さえるのは「指」だから、指で押さえてチェックするのが一番確実ってことか。
納得したわ。
「ん”あ”ぁ”!ってやったら治った」ってコメ、絶対嘘だろwww
トラスロッド回せよwww
ギターのネック反り、初心者にはなかなか判断が難しいですよね。今回の動画で紹介されていた「1フレットと最終フレットを同時に押さえて隙間を見る」方法は、特別な道具も必要なく今すぐできる最高のライフハックです!
特に「叩いて音を聞く」という感覚的な判断方法は、数値化しにくいコンマ単位の狂いを見抜くプロの知恵だと感じました。「チューニングを合わせてから測る」という基本を徹底するだけで、誤診を防げるのも大きな学びでしたね。
ネックがベストな状態だと、弾き心地も音色も格段に良くなります。皆さんも自分の愛機を「〇〇してあげる」の精神で、優しくメンテナンスしてみてはいかがでしょうか!
