【朗報】芸人・永野、ソニック・ユースを語る熱量が凄すぎて全オルタナ民が泣くwww「ノイズの格好良さを教わった」
https://www.youtube.com/watch?v=4HmXpZxFXbM
【動画の要約】
・永野が人生で影響を受けたバンド「ソニック・ユース」を徹底解説!
・「Goo」派か「Dirty」派か?永野が選ぶ最高傑作とは?
・ノイズミュージックを「教養」や「ファッション」ではなく「衝動」で語る。
・クリエイターがバンドをやる格好良さ、キム・ゴードンのカリスマ性について。
待ってました!永野の音楽談義はガチだから信頼できるわ。
01:40 あたりのテンションからしてもう最高傑作の予感www
「Goo」のTシャツ着てる永野、似合いすぎだろ。
結局みんなあのジャケ買いから入るんだよな。
>>3
永野が「Dirty」派なの意外だったわ。でも激しく同意!
あの音が太くてポップなのに不穏な感じ、たまらん。
06:10 語ってる時の手の動きが完全にノイズを表現してて草。
感覚で喋ってるようで、核心を突いてるんだよなぁ。
キムタクがソニック・ユースのシャツ着てるとかいうエピソードで笑ったwww
「背伸びすな!」はパワーワードすぎるだろ。
>>6
ハナタラシとかGGアレンのシャツ着てから言えって、永野の覚悟が凄すぎるwww
08:50 の「Goo」じゃなくて「Dirty」に行く感じ、宮崎出身の永野らしい。
都会への憧れと、田舎の閉塞感をノイズでぶち壊す感覚、分かるわぁ。
コメント欄にもあるけど、ホドロフスキーの例えがめちゃくちゃ分かりやすい!
あの難解さを「味わい」として楽しむのがソニック・ユースだよな。
キム・ゴードンが熟女好きのアイドルっていう永野の視点www
でも確かにあのクールさは全人類の憧れだわ。
14:20 クリエイターがバンドをやる格好良さについて語るシーン、ここ重要。
美大系バンドとしてのソニック・ユースの魅力を再確認したわ。
15:30 最後のまとめまで熱量が落ちないの凄い。
「教養になります🤤」ってコメあるけど、マジでその通り。
>>12
永野の「ドランクンバタフライは神」発言に救われたファン多そう。
自分も四半世紀経って憑き物が落ちた気分だわ。
ぶっちゃけ最初は「難しいな…」って思ってたけど、永野の解説聞いてたらジワジワ良さが分かってきた。
ノイズが年々良くなるっていう感覚、分かるようになりたい。
出会い系のアポ前にTeenage Riot爆音で聴いていく奴いて草www
戦闘力上がりそう。
ダイナソーJr.も特集してほしいって声多いな。
永野の「イケメンじゃないから聴かない」理論がまた聞けそうwww
サーストン・ムーアが灰野敬二を紹介した功績に触れるあたり、永野マジで詳しいな。
ただのファンじゃなくて、日本のノイズシーンまで見えてるのが流石。
ブックオフに必ず「Nevermind」と「Dirty」はある説、ガチすぎて笑う。
それだけ当時の衝撃が凄かったってことだよな。
>>18
でも永野が「Dirty」を最高傑作として堂々と推してくれるのは嬉しい。
「Goo」派に肩身狭い思いしてたファンへの救済動画だわ。
「Theresa’s Sound-World」で脳が溶ける感覚、共感しかない。
あれはマジで合法的な薬物だわwww
永野の動画見てると、またボロボロのギターをかき鳴らすライブが観たくなるな…。
サーストンの変則チューニング解説とかも別動画でやってほしい!
結論:ソニック・ユースは宇宙。そして永野の愛も宇宙。
この動画見て速攻で「Goo」Tシャツ注文したわ。
永野チャンネルのベースショップで買えるのも良いね。
オルタナ好きは絶対見るべき動画だった。
永野、もっと他の90年代バンドも語ってくれ!!
今回の永野さんのソニック・ユース解説、とにかく熱量が凄まじかったですね!特に「Goo」ではなく「Dirty」を推すあたりに、彼のリアルな世代観とこだわりを感じて痺れました。
ノイズミュージックを「難しい教養」としてではなく、「思春期のどうしようもない気持ちをかき消す爆音」として捉える視点は、まさにロックそのもの。「キムタクのTシャツ」弄りから始まり、最終的にアーティストとしての生き様にまで踏み込む構成は見事でした。
コメント欄でも「憑き物が落ちた」という声がありましたが、音楽を理屈抜きで楽しむ勇気をもらえる素晴らしい回でした。私も久しぶりに「Dirty」を爆音で聴き返してみようと思います!
