【神業】「かえるのうた」をオルガニートで編曲するとこうなる!入門から上級まで徹底解説www
https://www.youtube.com/watch?v=KzdRnCcKF6I
【動画の要約】
・「かえるのうた」を題材に、オルガニートの編曲ステップを分かりやすく実演。
・入門編:シンプルなメロディと伴奏。音の置き方の基礎が学べる。
・中級編:アルペジオや装飾音を加えて、オルゴールらしい華やかさを演出。
・上級編:対位法的な動きや複雑な和音を駆使した、聴き応えのあるアレンジ。
・20弁と33弁の違いや、カード式オルゴールの魅力が詰まった一本。
オルガニート欲しくなってきたわ…
カードに穴開けて曲作るの楽しそうすぎひん?
「かえるのうた」がこんなにドラマチックになるとか草
上級編の転調(?)というか、あの広がり方すごいな
20弁だと使える音が限られるから、工夫しがいがあるんだよな。
33弁なら黒鍵も使えるから自由度爆上がりやで!
コメント欄で装飾音の位置関係(上下2~7度)について議論されてるけど
職人の感覚が詰まってて勉強になるわ( ゚Д゚)
>>7
主が「20弁ダイアトニックと33弁クロマチック持ってる」って言ってたな。
本格的にやるなら33弁一択か?
「musicbox paper price」で検索したら色々出てきたわwww
手回しオルゴール、意外と1万円台で買えるモデルもあるんやな!
入門編から順番に見ていくと、音が重なっていく過程がマジで心地いい。
最後の上級編、もはや「かえるのうた」の概念を超えてるわ ^^) _旦~~
結論:オルガニートは沼。異論は認めない😡
引用元: YouTube:kewpie3kewpie3「オルガニート編曲方法 [入門~上級] かえるのうた」今回の「かえるのうた」編曲解説、めちゃくちゃワクワクしましたね!誰もが知っている童謡が、入門・中級・上級とステップアップするごとに魔法のように輝きを増していく様子は圧巻でした。
オルガニート(手回しカード式オルゴール)の魅力は、何といっても「自分で音を刻める」こと。動画のコメント欄でも装飾音の配置についての熱いやり取りがありましたが、物理的な制限がある中でどう美しく響かせるかという試行錯誤こそが、創作の醍醐味なんだと感じさせてくれます。
デジタル全盛の時代に、紙に穴を開けて奏でるアナログな響き。上級編の重厚なハーモニーを聴くと、私も自分だけの一曲を作ってみたくなりました。音楽の楽しさの原点が詰まった素晴らしい動画でしたね!
