【DTM】意外と知らない「ディザリング」の正体!CD書き出しで音質を守る必須テクニックwww
https://www.youtube.com/watch?v=uhECGCZU5vg
【動画の要約】
・CDにする時は24bitから16bitへ落とす必要がある[00:00:20]
・無理やりビット数を落とすと音質が劣化する[00:00:24]
・「ディザリング」を使えば音質劣化を最小限に抑えられる[00:00:30]
・ビット数を落とさない時に使うと逆に音質が悪くなるから注意[00:00:49]
ディザリングとか今まで適当に挿してたわwww
24bitから16bitにする時の救世主やな!
0:10のCubaseのステータスライン確認、これ地味に大事だよな。
自分のプロジェクトが今何bitか把握してない奴多すぎ。
>>1
「無理やり落としたのでは音質が劣化してしまいます」[00:00:24]
ここ!初心者が一番やらかすポイントだわ。
FL Studio民だけど、コメント欄に「FLは録音Bit DepthをDAW側で設定しない」って書いてあって目から鱗だわ。
0:40で「16bitに落としたい場合は16にするだけ」って、使い方はマジで簡単なんだな。
でもさ、サンプリングレート落とす時はどうすればいいの?
コメント欄で48k→44.1kの話出てるけど、結局劣化は避けられないのか(泣)
>>19
Sleepfreaksさんが「サンプリングレートにディザリング的なものはない」ってバッサリ答えてて草。
良いコンバーター使うしかないんだな。
一番の教訓は0:53の「ビット落とさないのにディザ使うと音質劣化する」やな。
何でもかんでも挿せばいいってもんじゃない ( ゚Д゚)
>>33
これほんまそれ。24bitで書き出す時はオフにするの忘れないようにしないと。
結論:CDにするならマスタリングの最後にディザを忘れずに!🎧
引用元: SLEEP FREAKS:Dithering(ディザリング)DTM用語集(Sleepfreaks DTMスクール)ディザリングの解説、めちゃくちゃ分かりやすかったですね!DTMを始めたばかりだと「24bitで作って16bitで出す」という流れ自体は知っていても、その間に何が起きているかまでは意識しにくいものです。
動画内で強調されていた「不要な時には使わない」という注意点は、まさにプロのアドバイス。ディザリングは「ノイズを加えてノイズを目立たなくさせる」という不思議な技術ですが、正しく使えばミックスの解像度を最後の最後で守ってくれます。コメント欄でのFL Studioやサンプリングレートに関する補足も非常に有益でしたね。
せっかく作り込んだ楽曲ですから、書き出しの一手間で音質を損なわないよう、今回の教えをしっかり守っていきましょう!私もマスターの最後に挿し忘れていないか、毎回チェックするようにします!
