【目から鱗】クラリネットのアンブシュア、実は「開く方」に筋肉を使うのが正解だった!?神講師が教える力まないコツwww
https://www.youtube.com/watch?v=986I_cB9oX8
【動画の要約】
・「噛む」のではなく「自然な息」で吹くためのアンブシュア構築。
・口を閉じる筋肉ではなく、外側に「開く」筋肉を意識するのが重要。
・ゴムを左右に伸ばすようなイメージでセットすると力みが取れる。
・神奈川フィル首席の亀居優斗さんが直伝する超実践的ワンポイントレッスン!
02:20の「ゴムを伸ばしているイメージ」ってところ、マジで分かりやすすぎて震えたんだがwww
ずっと口をギュッと締めることばっかり考えてたわ…
開く方に筋肉使うとか発想の転換すぎるわ( ゚Д゚)
>>2
そこな!見どころ1位なのも納得だわ。
亀居さんの説明、論理的でスッと入ってくる。
コメント欄でも「目から鱗でした」って言ってる人いて草
やっぱりみんな同じ悩み抱えてるんだな~
リードを噛みすぎると音痩せるし、リードもすぐダメになるからな…
この「自然な息」を優先する考え方は基礎の基礎だけど一番難しいやつ!
アンブシュア見直してる俺タイムリーすぎて泣いた
今日から鏡の前でゴム伸ばす練習するわwww
プロの首席がこういうコツを無料で見せてくれるYouTube神すぎるだろ
バンドジャーナル有能すぎんか?
>>7
変な顔にならんように気をつけろよw
でもマジで「開く筋肉」って意識するだけで口周りの自由度が全然違うわ。
下唇の巻き加減とかも絶妙だよな。動画だと視覚的にわかるから助かる。
やっぱ神奈フィルの首席は凄いわ。
力みがないから音がめっちゃクリアなんだよな…
俺が吹くと「ピーピー」鳴るのに、なんでこんなに柔らかい音が出るんや…
>>11
それがこのアンブシュアの差なんだろうな。
噛まない=リードの振動を邪魔しないってことだし。
中高生の吹奏楽部員は全員これ見たほうがいいレベル。
顧問の先生も意外とこういう筋肉の使い方は教えられないからな。
02:20を何度もリピートしてる俺。ゴム…ゴム…( *´艸`)
>>14
怪しい呪文唱えてるみたいで草
でもそれくらい重要ってことやね。
初心者だけじゃなくて、何年もやってて壁にぶつかってる人にも刺さる内容だわ。
基礎を疑う勇気、大事。
クラリネット吹きたくなってきたわ。家じゃ吹けないからマウスピースだけ咥えてゴム伸ばすわw
>>17
通報されないように気をつけろよwww
亀居さんの丁寧な喋り方も好感持てる。第2回も期待していいんか?
このシリーズ全部チェック決定だわ。
アンブシュアだけでこんなに深いなら、息の入れ方とか指回しも聞きたい!
とりあえず高評価押して貢献してきたわ。クラ吹き必見。
結論:アンブシュアは「ゴムを横に伸ばす」!!忘れるなよお前ら!
引用元: クラリネット講座:自然な息で力みないアンブシュアを【講師:亀居優斗さん】今回のクラリネット講座、特に「アンブシュアは閉じる方ではなく開く方に筋肉を使う」という解説には驚かされましたね!初心者の頃はとにかく「しっかり締めなさい」と教わりがちですが、それが逆に力みを生んでしまう…という負のループを断ち切る素晴らしいアドバイスでした。
神奈川フィル首席の亀居さんが提唱する「ゴムを左右に伸ばすイメージ」は、言葉のチョイスが絶妙で、身体的な感覚として非常に理解しやすいです。こうしたプロの「感覚の言語化」に触れられるのは、独学の人にとっても部活動で悩む学生さんにとっても、大きな財産になりますね。
基礎を見直すことは勇気がいりますが、この動画をきっかけに多くの方が「力み」から解放され、より自由にクラリネットを楽しめるようになることを願っています!次回のレッスンも今から楽しみです。
