【ガチ解説】DTM民必見!部屋の響き(RT60)を制する者がミックスを制するってマジ?www
https://www.youtube.com/watch?v=4-9Ro1zrK3w
【動画の要約】
・リバーブタイム(RT60)は音が60dB減衰するまでの時間のこと。
・プロとアマのミックスの差は「部屋のレスポンス」にある。
・機材の性能よりも、その機材がソースを適切に再現できる環境(音響)が大事。
・残響時間を減らすことが、クリアなモニタリングへの第一歩。
00:00 の導入からしてガチ勢のオーラ出てるわ。
「レスポンスの差がプロとアマの差」って言葉、胸に刺さりすぎて痛いンゴ…
これな。高いプラグイン買う前に、まず部屋のカーテン閉めろってことか(極論)
コメ欄にREW(Room EQ Wizard)で測定してくれってリクエストあって草
RT60とかウォーターフォール図見たいのは変態の証拠ですよ(褒め言葉)
>>5
それに対して「今デモルーム作ってるから数週間後にシェアするわ」って返してる投稿者ニキ、有能すぎんか?🙏
「機材そのものよりも、機材がソースを再現できる環境が重要」
これ100万回音読しろ。お前ら10万のヘッドホン買う前に吸音材貼れよwww
低域の溜まりとか残響時間はマジでミックス壊すからな。
RT60の説明、図解があって分かりやすかったわ。
ぶっちゃけ、部屋の鳴りが悪いといくら良いスピーカー使っても意味ないしな。
この動画見て自分の部屋で手を叩いてみたけど、ビィィィーンって響いて絶望したわ \(^o^)/
>>20
フラッターエコー乙www とりあえず毛布でも吊るしとけ。
てか投稿者、ケニアの音響エンジニアか?
「Don’t stop spreading the information」ってコメあるけど、世界共通の悩みなんだな。
翻訳機使いながらコメントしてる人もいて熱量すごいわ。
音響学(Acoustics)は奥が深すぎて沼。
結論:機材自慢する前に、まずRT60を測れ。話はそれからだ。😡
引用元: YouTube:Reverberation time RT60 Reducing reverb time今回のリバーブタイム(RT60)に関する解説、DTMやオーディオを嗜む人には耳が痛い内容でしたね。「プロとアマの差はレスポンスにある」という言葉には、私も思わず背筋が伸びました。
多くの人が新しいマイクやスピーカーに目を奪われがちですが、本当の意味で「正しい音」を聴くためには、部屋の響きという土台を整えることが不可欠です。動画内で紹介されていたRT60の概念を理解し、自分の環境を客観的に見直すことが、ミックスのクオリティを劇的に引き上げる近道になるでしょう。
デモルームの公開も予定されているとのことで、今後の展開からも目が離せません。皆さんも、まずは自分の部屋で「手を叩く」ところから始めてみてはいかがでしょうか?
