【感動】和楽器プロが奏でる『戦場のメリークリスマス』が神すぎて涙腺崩壊www日本人で良かったと確信するレベルの完成度
https://www.youtube.com/watch?v=ZszxJxuORI4
【動画の要約】
・和楽器アンサンブル「まほら」による坂本龍一の名曲カバー。
・琴、尺八、十七弦などが織りなす「和の調和」と「繊細な響き」。
・狐の面を被った神秘的なビジュアルと、侘び寂びを感じる世界観。
・世界中から絶賛コメントが殺到中。
これガチで鳥肌立ったわ…和楽器ってこんなに温かくて切ない音出るんやな😭
戦メリのカバーって色々あるけど、これマジで完成形だろ。
原曲の良さを全く壊してないのが凄い。
1:00 の琴の指使い見てくれ。繊細すぎて震える。
この音色の透明感、マジで日本人に生まれて良かったと思えるわ🌸
>>4
わかる。あの繊細な響きが「まほら」の意味(美しい故郷)そのものって感じやな。
教授(坂本龍一)とデヴィッド・ボウイに聴かせてあげたかったってコメント、マジで同意しかない。
天国でヒースやhideも聴いてるやろこれ。
2:20 の全員合奏パート、狐の面と背景の障子が神々しすぎて草
ビジュアルの作り込みもプロの仕事ですわ。
マジでこれをオリンピックの開会式でやるべきだったわwww
なんでこういう本物を流さないのか理解に苦しむレベル。
「和楽器には温度がある」ってコメント、マジで名言だな。
聴いてるだけで心が浄化される気がする…(ღ*ˇ ˇ*)。o♡
尺八のあの「掠れた音」がまた切なさを引き立ててるんだよなぁ。
ピアノ版もいいけど、和楽器版の方が「侘び寂び」を感じて深みがあるわ。
海外勢からも「Beautiful」「Magnifique」とか絶賛されまくりやん。
日本の宝やね。
>>7
あの合奏、中毒性高すぎて何回もリピートしてまう。
特に 4:40 の盛り上がりからの静寂への流れ、エグい。
競争じゃなくて「調和」を尊ぶ民族だからこそ出せる音だよな。
全楽器が引き立て合ってる感じが最高にクール。
これ譜面作るのめちゃくちゃ大変だっただろ…。
和楽器の特性を理解しきってないと、こんな完璧なアンサンブル組めないぞ。
脳内でビートたけしが「メリークリスマス!ミスターローレンッ!」って叫んだわwww
映画の情景が浮かんでくる。
中目黒でライブやるんか!生で聴いたら昇天しそう。
チケット速攻で埋まりそうやな。
大阪万博でどさくさに紛れてこれ流してくれ。世界に誇れる日本文化やぞ。
NewJeansのDittoもカバーしてて草。守備範囲広すぎやろwww
でも和楽器でやると全部「まほら」の世界観になるの凄いわ。
恒久的平和を願って聴いてるやつもいて泣ける。
音楽に国境も時代も関係ないってのを体現してるわ。
これ聴き終わった後の余韻が凄すぎて、他の作業が手につかん。
今日はもう一日中これをループするわ。
自分がいたはずもない時代を懐かしく感じるって感覚、わかるわ。
和楽器の音にはDNAレベルで揺さぶられる何かがあるんだろうな。
教授がこの世を去って寂しいけど、こうやって若い世代が
素晴らしい形で継承してくれてるのは本当に救われる。
>>12
4:40 の静かな終わり方、マジで「終わりからの始まり」って感じで震える。
再開のイメージに変わるってコメントしてたやつ、鋭いな。
語彙力が消滅して「素晴らしい」しか言えんくなってて草。
でもマジでその一言に尽きる。
ネットがあるおかげで、この音源が劣化せずに後世に残るの、マジで感謝しかない。
100年後の日本人もこれ聴いて感動しててほしいわ。
今回の和楽器アンサンブル「まほら」による『戦場のメリークリスマス』、正直言葉を失うほどの美しさでしたね。教授の名曲が、琴や尺八といった和楽器の響きとここまで完璧に融合するとは驚きです。
特に印象的だったのは、単なるカバーに留まらず、和楽器特有の「繊細さ」と「調和」を最大限に引き出している点です。コメント欄でも「日本人で良かった」という声が溢れていましたが、まさに私たちのDNAに訴えかけるような、温かくも儚い音色でした。狐の面を用いたビジュアル演出も、楽曲の神秘性をより一層高めていましたね。
効率やスピードが重視される現代だからこそ、こうした手間暇をかけた「本物の芸術」に触れる時間は格別です。皆さんもぜひ、夜に一人で静かにこの余韻に浸ってみてください。私も今夜はループ決定です!
