【衝撃】スピーカーの音を劇的に変える「インシュレーター」の真実!スパイクは実は逆効果!?100均や10円玉で十分な理由が科学的に証明されるwww
https://www.youtube.com/watch?v=dDOxH-D3VRU
【動画の要約】
・「スパイク」の落とし穴:金属同士の接触は振動を反射させ、余計な響きを生む原因に。
・素材の「ヤング率」が重要。ダイヤモンドからゴムまで、素材による振動伝達の違いを理論解説。
・「硬い素材」と「柔らかい素材」を組み合わせるのが設置のセオリー。
・10円玉や100均の材料、ホームセンターのブチルゴムでも十分に効果的なチューニングが可能。
きたああああああ!オーディオ界の「オカルト」に科学のメスが入る瞬間www
スパイク受けまで金属にしたらアカンのか…
ずっと良かれと思ってガチガチに固めてたわorz
3:50 のヤング率のグラフ、めちゃくちゃ分かりやすいな。
素材によってこんなに差があるのかよ。
10円玉最強説はガチだったのか。過去に色々試したけど、俺も結局10円玉とゴムの組み合わせに落ち着いたわ。
>>5
100円均一と変わらん物性に何万も出す情弱おる?www
コンクリートブロック置いてる俺、低みの見物。
考え古いって言われるけど、あれ重くて安定するんだよなぁ。
>>7
動画でも言ってるけど、片方が硬いなら反対側は柔らかい素材を選ぶのがセオリーらしいぞ。
ゴム系は使いすぎると響きを殺すから注意が必要ってのも勉強になるわ。
6:50 の鉛筆使った測定方法、発想が天才すぎて草
自重で1ミリ下げるってのを実践したらマジで音良くなったわ!
ホームセンターで買えるブチルゴムをラップで巻くやつ、30年使ってる猛者がいてワロタwww
コスパ最強すぎるだろ。
「聴力の落ちた年配評論家」への煽りがキレッキレで最高www
結局は自分の耳で判断するのが一番なんだよな。
スパイクを使って床に刺すか、木製の受けにするのが正解ってのは目からウロコ。
金属受けにすると高周波に変わっちゃうんだな。
ダンピングファクター高くしておいて箱鳴り期待する矛盾への指摘、ぐうの音も出ないわw
真鍮の円錐を上向きに3点支持にしてるけど、4点だとガタつくから3点が正解よな。
ジルコンサンドを袋に入れてダンプ…こだわりが凄すぎてついていけんwww
TAOCの鋳鉄製ブロックに6万かけた人が納得してるのを見ると、やっぱり重量と制振性は正義なんだろうな。
カーペットは音を悪くするのか?って質問への回答も丁寧だった。
結論、ヤング率低いインシュレーター使うならあってもなくても変わらんのか。
プチプチを防振に使おうとする猛者が現れて草www
さすがに安定性なさすぎやろ!
9:20 のまとめが全てだわ。
インシュレーターの素材と使い方の基本、これだけで飯が食える。
結局、高価なインシュレーターを買う前に100均で色々試すのが賢いってことだな。
オーディオショップの店員が泣いちゃうぞwww
>>20
「地獄の回り道」をして人生中盤に来た人のコメントが刺さるわ…
もっと早くこの動画に出会いたかったわ。
石の板を下に敷いたら音が良くなったっていうじいちゃんの形見の話、いい話だな。
防振と音質は両立しないこともある。地震対策とのバランスも大事よな。
館さんの動画はいつも胸が熱くなるわ!
とりあえず10円玉買ってくるわwww
引用元: 創造の館:インシュレーターの置き方と効果を実験と理論から詳しく解説いやはや、今回のインシュレーター解説には驚かされましたね。特に「スパイク+金属受け」が実は振動を反射させて音を濁らせる原因になり得るという指摘は、高級機材を信奉する層には衝撃だったのではないでしょうか。
ヤング率という物理的な指標を用いることで、なぜ10円玉やブチルゴムが有効なのかが明確になり、非常にスッキリしました。高いお金を払う前に、まずは物理法則に基づいた「正しい設置」を試すことが、理想の音への近道だと言えますね。
鉛筆一本で隙間を測る実践的なアイデアなど、すぐに試せるテクニックが満載で、まさに「神動画」でした。皆さんもお手元のスピーカー、一度見直してみてはいかがでしょうか?
