【衝撃】音楽マニアも苦戦?『良さがわからない名作アルバム』の正体と解決方法が納得すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=OrOkpsnXnSU
【動画の要約】
・「Kid A」や「サージェント・ペパー」など、なぜ名盤と言われるのか分からない問題に切り込む!
・「好き嫌い」と「良さがわかる」は別物。音楽的リテラシーや文脈の理解が鍵。
・聴く環境(iPhone vs 高級スピーカー)や時代の空気感を知ることで化ける作品がある。
・分からない時は「寝かせておく」のも一つの手。点と点が繋がるアハ体験が音楽の醍醐味!
待ってました!このテーマ、音楽好きなら一度は通る道だよなwww
俺もレディオヘッドのKid Aは最初「???」ってなったわ
4:00 辺りのKid A解説、分かりすぎて首もげた。
OKコンピューターの流れで期待して聴くと、あの電子音地獄に突き落とされるよなw
>>3
でもクラブミュージック通ってる奴はスンナリ聴けたってコメントあって納得したわ。
聴く側のバックボーンで評価変わるよな。
ノエル・ギャラガーの「ビーチ・ボーイズは過大評価。ビートルズの隣に置いてあっただけ」っていう暴論、何回聞いても笑うwww
ノエル節全開やんけ
17:20 サージェント・ペパーとかいう音楽史の教科書。
名盤と言われすぎて逆に「ハードル上がりすぎ問題」あるよな。
>>6
最後が「君をいかせたい」って言ってるだけの壮大な曲って説明、身も蓋もなくて草w
でも好きっていうコメント主のバランス感覚すき
ペットサウンズチャレンジを何度も挫折してる人、親近感わくわー😭
俺もいつも途中で止めちゃう…
「ロンドン・コーリング」がわからないのが分からん、って強火のファンいて草。
確かにパンクの先入観捨ててロックとして聴けば最高なんだけどな!
28:50 このシーンのリプレイ回数1位なのが今のリスナーの正直なところかwww
やっぱりみんな「名盤と言われるけどピンとこない」って悩んでるんだな( *´艸`)
>>10
リテラシー不足のままつまみ食いしても、奥深さは分からないって指摘は耳が痛いっす…
ちゃんと線で聴かないとダメなんだな
ストーン・ローゼズの1stが分からない奴は2ndから聴けってアドバイス、有益すぎる。
>>12
ダンスとロックの融合!とか煽り文句のせいで期待しすぎるってのはあるある。
実際聴いたらスカスカに聞こえる時あるしね。
てかけしゅんの二人も「わからなかった」って正直に言うところが好感持てる。
無理して「最高!」って言わなくていいんだよね
31:50 解決方法のまとめが神。
結局、今の自分が分からなくても「将来の自分」に託すっていう心の余裕が大事なんだな。
アハ体験したいからKid Aもう一度チャレンジしてくるわ!
iPhoneのスピーカーで「良さがわからない」って言ってる層への、オーディオ環境の指摘がグサッときたwww
ストーンズとか大音量で聴かないと真価分からんよな。
>>16
空気を通して聴くのと、イヤホンで聴くのは別物ってやつね。
フィルモアイーストとかライブ盤は特にそうかもな
結局、音楽なんて嗜好品なんだから無理に名盤を有難がる必要もないって結論も救われる。
10代の時に笑われたくないから必死に聴いたっていうエピソード、泣ける。
スクリーマデリカが1998年のフジロックからずっと喉に小骨のように引っかかってるニキ、長生きしてくれwww
そういう「分からないけど忘れられない」感覚こそが大事なんやろな
「変だな、妙だな」と思えば将来好きになる、って名言すぎん?
自分の中にフックがかかってる証拠だもんな。
>>1
乙!最近の音楽動画で一番面白かった。
マイルスとかジャズの例えも分かりやすくて助かる。
JAZZを語るべき人たちじゃない、とかいうガチ勢のコメあって草。2chかよ。
でもそういう批判含めて面白いわこの動画。
>>22
YouTubeだからできるテーマだよな。テレビじゃ絶対無理。
05:50 ロンドン・コーリングのジャケットについても触れてて、視覚情報の大事さも再認識した。
ハイスタがわからないって意見も意外とあってびっくり。
洋楽パンク聴けばいいじゃんってのは、まあ分からんでもないがw
結論:好きなの聴けwww
でも名盤の背景を知るのは人生を豊かにするって言葉、響いたわ。
音楽リテラシーを高める努力をしようと思える良動画でした。サンキューてけしゅん!
とりあえずペットサウンズ、今夜もう一回だけチャレンジしてみるわ……( ゚Д゚)
>>28
無理すんなよwww
よし、俺はKid A聴きながら寝るわ。
アハ体験はよ来い!
今回の動画、音楽好きなら「あるある!」の連続でしたね。特に「Kid A」や「サージェント・ペパー」など、歴史的な評価と自分の感性が一致しない時のあのモヤモヤ感を肯定してくれる内容で、個人的にも凄く救われました(笑)。
面白いのは、単に「好みの問題」で片付けるのではなく、歴史的背景やオーディオ環境、そして「今は分からなくても寝かせておく」という時間軸での解決策を提示している点です。「変だな」と思うこと自体がその作品と繋がっている証拠、という考え方は目から鱗でした。
無理に好きになる必要はありませんが、いつか「あ!これのことか!」と点が線に繋がる瞬間を楽しみに、名盤の山をゆっくり登っていきたいものですね。私も挫折していた「ペットサウンズ」、久しぶりに引っ張り出して聴いてみようと思います!
