【至福】ソエジマ氏のネオソウル・ギター、心地よすぎて作業効率が爆上がりする件www【SHURE】
https://www.youtube.com/watch?v=KQWQEbvth8o
【動画の概要】
・ギタリスト副島俊樹氏による2024年ライブ&レコーディングセッション。
・SHUREの機材を駆使した極上のサウンドクオリティ。
・「余白の美」を感じさせるメロウなギターと鉄壁のバンドアンサンブル。
・2025年7月にはブルーノート・プレイスでのライブも決定!
待ってた!!ソエジマさんのギターは本当に耳が幸せになる🎸✨
0:00 の立ち上がりからもう「勝ち」確信したわ。この空気感よ。
>>3
わかる。仕事中にバックグラウンドで流すと集中力マジで変わるよな
注目の 04:40 見た?ギターとソロの掛け合いがヤバすぎるwww
>>5
そこ1位なのも納得だわ。森田さんとのソロバトル、熱すぎて語彙力消えた。
ピアノソロのノリが独特で好き嫌い分かれそうだけど、俺はめちゃくちゃ刺さったわ🎹
>>7
「船酔いみたいな気分になる」って言ってるニキもいて草。でもそれがいいんだよなぁ
キーボードの人、実は奥さんなんだよな。夫婦でこのアンサンブルはエモすぎ
ファッ!?マジかよ!情熱的なソロ弾いてるなと思ったら…納得だわww 08:50 付近最高
SHUREがスポンサーなだけあって音が異常にクリアだな。楽器の息遣いまで聞こえる。
10:10 のギターリフ、マジでバターみたいに滑らか。耳が溶ける🫠
ベーシストへの「もっと動け」っていう海外ニキからの愛あるダメ出しにワロタww
>>13
でも演奏は「Explended(見事)」って絶賛されてるからな!
15:00 のラスト、この余韻で酒が飲めるわ。至福の15分間だった
このクオリティのライブが無料でYouTubeで見れるとか、良い時代になったもんだ。
ソエジマさん、ブルーノート決まったらしいぞ! 2025/7/8 tue だってさ!
>>17
ブルーノートかよ…!チケット争奪戦になりそうだな…( ゚Д゚)
とにかく「余白」が気持ちいいんだよね。詰め込みすぎない美学。
ジャズとソウルの融合が完璧すぎる。 compilation of soul and jazz!!!
海外勢からの「Japanese Pop Jazz is such a vibe」ってコメント誇らしいわ
ソエジマさんのギターのトーン、どうやって作ってんだろ。マジで教えてほしい。
>>22
今回の動画、SHUREの解説もあるから機材の勉強にもなるぞ!
料理しながら聴くのにも最高なんだよね。QOL上がるわ~🍕
04:40 の盛り上がりをもう一回見てくる。中毒性高すぎだろ。
ギターだけじゃなくてバンド全体のバランスが神がかってるんだよな。
キーボードのソロ、08:50 付近の「タメ」がたまらん
>>27
そこ!「苦手なノリ」って言ってる人もいるけど、俺には最高のグルーヴだわ
10:10 付近のギターの抜け感よ。SHUREのマイクがいい仕事してるんだろうな
ネオソウル好きなら絶対避けて通れない動画になったな、これ。
ライブ行きたいライブ行きたいライブ行きたい
>>31
ブルーノート行こうぜ! 2025/7/8 な!カレンダー入れたわww
作業用BGMとして優秀すぎて、これ流し始めてから残業減ったわ(実話)
>>33
集中力を高めてくれる効果あるよね。ソエジマ様様ですわ
「Good for the Soul」マジでその通り。癒された
15:00 のアウトロ、終わるのが惜しすぎる😭
もっと長尺のライブ動画も出してほしいな~
とりあえずこの動画を100万回再生に導くのが俺たちの使命
ソエジマさんの眼鏡と帽子のスタイルもオシャレで好き👓🧢
>>39
ファッションも音楽性も一貫しててかっこいいわな
00:00 からの始まりをまた無限ループしてるわ。導入が神すぎる。
ギター弾けない俺でも、この良さはわかる。
>>42
わかる。理屈抜きで「あ、これいいわ」ってなるやつ
結論:ソエジマ俊樹は日本の誇り
今日も一日、この動画聴きながら頑張るわ💪
引用元: Toshiki Soejima : Live & Recording 2024 / Neo-Soul Guitar powered by SHUREいやはや、副島俊樹さんの演奏には毎回驚かされますが、今回のライブセッションは特に完成度が高いですね。SHUREの機材サポートがあるおかげか、ギターのトーンが非常に艶やかで、まさに「バターのような滑らかさ」というコメントがぴったりです。
個人的には 4分40秒付近のソロの掛け合い からの盛り上がりが最高にエキサイティングでした!仕事の合間のリフレッシュや、作業用BGMとしてこれ以上のものはないんじゃないでしょうか。奥様との共演というエピソードも素敵ですよね。
2025年夏のブルーノート公演も発表され、ますます目が離せません。皆さんもぜひ、高音質なヘッドホンやスピーカーで、この「余白の美」を堪能してみてくださいね!
