【難解】メタルコア・ポストハードコア・スクリーモの違い、ついに完全解説されるwww【歴史】
https://www.youtube.com/watch?v=LlMuK1ui0EE
【動画の要約】
・メタルコアとポストハードコアの決定的な違い(2:47〜)
・「刻み」と「リフ」が重要?メタルコアの正体(4:45〜)
・スクリーモは実は4種類ある!?(11:34〜)
・UnderoathやBMTHのジャンル変遷がカオスすぎる件
待ってました!この辺のジャンル分け、マジで雰囲気で聴いてたから助かるわwww
サムネの「無理だ」で草。確かにこの界隈の定義、カオスすぎて職人でも匙投げるレベルだろ
2:47のメタルコアとポストハードコアの違い、ここテストに出るぞ。
>>4
結局リフがあるかないか、刻みがあるかないかって話だよな。メタル寄りかハードコア寄りか。
4:40の「分かり難くなってしまったかも…」という弱音がリアルすぎて笑う。投稿者も苦労してるんやなって( *´艸`)
ぶっちゃけUnderoathはどの時代も「Underoathというジャンル」な気がするんだがw
>>7
動画でも言ってるけど、初期はメタルコア0世代なんだよな。ConvergeとかEarth Crisisと同列の。
8:32のポストハードコア解説、めっちゃ腑に落ちたわ。リフがなくて空間的な広がりがある感じね。
スクリーモが売れると脱スクリームする現象に名前つけてほしいwww
>>10
マイケミとか顕著すぎて首もげるほど同意したわwww
11:34からのスクリーモ解説!ここが一番勉強になったわ。4種類もあるのかよ。
BMTHの3枚目がスクリーモっぽいってコメント、めっちゃわかるわ。It Never Endsとかあの辺の哀愁。
古参メタルファンが怖い問題wwwこれに触れる投稿者マジで勇者www
>>14
「ジャンル分け間違えたらぶっ叩かれる」っていう恐怖政治からの解放だな。
Glassjawが21世紀ポストハードコアのルーツって話、もっと詳しく聞きたいわ。
MySpace世代にはたまらん内容だな。PureVolumeとか名前聞くだけで涙出る。
Finch、The Used、Silverstein…実家のような安心感。
結局、今の「ニューコア」はBMTHフォロワーがメインってことか。
>>19
そうそう。昔の80年代ポストハードコアとはもはや別物になってるっていう指摘は鋭い。
デスコアとニューメタルコアの境界線もあやふやだよな。Defamedの話とか興味深い。
14:10の演奏動画の曲、概要欄にあるんか!助かる!
パークウェイドライブがエモ・スクリーモコーナーにあるレンタル屋、普通に事故だろwww
>>23
店員が「叫んでるからスクリーモだろ!」っていう雑な分け方した結果だなw
メタルコアは刻み、スクリーモは4種類、ポストハードコアは空間系。これで覚えた。
As I Lay Dyingは神。これは異論認めない。
>>26
アズアイは「これぞメタルコア!」っていう教科書みたいな音してるもんな。
ワンオクとかサバプロがどのジャンルか、っていう質問も現代的でいいね。
Skramzっていう呼び方も最近知ったわ。激情系とか懐かしすぎて禿げる。
結局、好きな音楽をディグるのが一番楽しいってことよな!🤘
動画のマスクマン二人、シュールだけど言ってることはガチでプロい。
>>31
このシリーズ全部見たら、明日からメタラーに絡まれても論破できそうwww
WCARがポストハードコア寄りっていうのも、リフがないって言われると納得。
メタルリフを愛するか、エモいメロディを愛するか。
BMTHがデスコアだった時期を知らないキッズも増えてるんだろうなぁ。
>>35
Pray for Plaguesとか聴かせたら椅子から転げ落ちるだろ。
Glassjawのボーカルが病気だった話、知らんかったわ。もっと売れるべきバンドだったんだな。
結論:ジャンルなんて飾りですよ!自分が良いと思えばそれが正解!
>>38
でも知ってるとディグの効率が爆上がりするのも事実。この動画は神。
よし、今からUnderoathの1stから聴き直してくるわ。
引用元: CORETUBE:メタルコア、ポストハードコア、スクリーモの違いとその歴史今回のメタルコア・ポストハードコア・スクリーモ解説、いや〜深いですね!正直、私もMySpace時代に「これ何系?」と思いながら聴いていた口なので、4:45の「刻みとリフ」の違いや、11:34の「スクリーモの4分類」には目から鱗が落ちました。
特に面白かったのは、GlassjawやDeftonesといった先駆者たちが、後のモダンなサウンドにどう影響を与えたかという歴史の繋がり。効率化された現代の「ニューコア」もいいですが、当時のアンダーグラウンドな熱量や、ジャンルが未分化だった頃のカオスな魅力を再発見できる素晴らしい動画でしたね。
「古参が怖い」なんて言わずに、こうして歴史を知ることで、音楽の深みはもっと増していくはずです。皆さんもお気に入りのバンドがどの系譜にいるのか、改めてディグってみてはいかがでしょうか?
