【衝撃】新歌唱ソフト「可不(KAFU)」を使ってみた結果…これもう人間だろwww
https://www.youtube.com/watch?v=oKAb6ecBl_A
【動画の要約】
・CeVIO AI採用の新世代歌唱ソフト「可不」を徹底レビュー!
・バーチャルシンガー「花譜」の歌声を完全再現!?
・実際に曲を作ってみて感じた「凄さ」と「難しさ」を正直に語る。
・DTM界隈に革命が起きる予感しかしない件。
きたあああああ!可不ちゃん待ってたぞ!!
パッケージのデザインからして神がかってるわw
02:40 のパッケージ開封シーン、ニヤニヤが止まらんwww
これ持ってドヤ顔してるの草
ぶっちゃけボカロと何が違うん?
ただのキャラゲーじゃないの?(鼻ホジ
>>4
CeVIO AI舐めすぎw AIが歌唱データを学習してるから、
ベタ打ちでも人間みたいなニュアンスが出るんだよなぁ。
04:10 の設定解説がガチでためになったわ。
ただ歌わせるだけじゃなくて、こうやって追い込むのがプロか……( ゚Д゚)
花譜ちゃんの「あの声」が自分のPCで鳴るってだけで買いだろ。
音楽的同位体、恐るべし。
06:10 の「使ってみた結果」の表情wwwww
驚きすぎて顔芸になってて草。でも声聴いたら納得だわ。
>>8
あそこマジで「おぉ……」って声出たわw
息遣いとかビブラートの感じが完全に人間やん。
正直、可不でカレーメシの曲作る奴が増えそう(予言)
02:40 の時、パッケージ持ってる手が震えてないか?w
期待値MAXなのが伝わってくるぜ。
>>11
そりゃ震えるだろw CeVIO AIのデビュー作みたいなもんだし、
DTMの歴史が動く瞬間なんだから!
正直、調声が楽になりすぎて「腕の見せ所がなくなる」って意見もあるけど、
04:10 を見ると、やっぱりセンス問われるよな。
「正直な感想」って言いつつ、結局ベタ褒めじゃねーか!ww
まぁあのクオリティ見せられたらしゃーない。
>>14
でも、デメリットもちゃんと言ってたぞ?
PCのスペック要求高いとか、使いこなしには癖があるとか。
06:10 の時のリアクション、完全に「沼にハマった」顔してて好き。
これでもう元のボカロには戻れない体になっちゃったね……( *´艸`)
俺もポチったわ。届くの楽しみすぎる。
お前ら、今のうちに可不の使い方勉強しとけよ!
可不ちゃんの歌声、切なすぎて泣けてくるんだが……
これ、AIが心持ってるだろ
>>18
学習データが花譜だからな。本人の感情の乗せ方をシミュレートしてる。
04:10 のエディター画面見ると、その複雑さがわかるぞ。
02:40 のワクワク感から 06:10 の衝撃。
この動画の構成、完全に俺たちが可不に出会った時の流れそのものだわw
DTM始めたくなった。可不ちゃんがいれば、俺みたいなセンス皆無でも
それっぽく歌わせられるのかな?
>>21
ベタ打ちでも十分聴けるけど、04:10 のテクニックをマネすれば
もっとバケモンみたいなクオリティになるぞw やってみろ!
可不のデザインも秀逸だよな。
02:40 で見せてたけど、白ベースで清潔感あって最高。
結局、これいくらするん?
動画の最後で言ってたっけ?
>>24
1万円ちょっとでこの「神の声」が手に入るなら実質タダだろ。
06:10 のリアクションを見れば、その価値がわかるはずw
結論:可不はいいぞ。(^^) _旦~~
最近のAIの進化、早すぎてビビるわ。数年前のボカロと比べると天と地の差。
04:10 の調声解説、もう一回見直してくる。
あんなに細かく弄れるのかよ。
>>28
パラメーター多すぎて最初はパニクるけど、慣れると楽しいぞw
まさに「命を吹き込む」作業。
可不ちゃんに「お前ら働け」って歌わせたい(切実)
>>30
それ 06:10 の驚き顔で歌われたら、マジで心にくるからやめろwww
DTMer必見の動画だったわ。サンキューな。
これから可不曲の洪水が来るな……。
花譜のファン(観測者)も、そうじゃないDTMerも、みんな幸せになれるソフト。
02:40 の開封はまさに新時代の幕開けだったんだな。
>>33
綺麗にまとめたなw でも本当にその通りだと思う。
よっしゃ、俺も今から可不買って曲作るわ!
お前らニコニコで待ってろよ!
今回の「可不(KAFU)」レビュー、DTMに携わる人なら誰しもが感じている「ワクワク感」が凝縮されていましたね。特にCeVIO AIによる人間味溢れる歌唱は、これまでの合成音声の常識を根底から覆すレベルに達していると感じました。
動画内で語られていた「正直な感想」も、単なる賞賛に留まらず、実際に創作活動で使う上でのハードルや可能性をリアルに伝えてくれていたのが印象的です。技術が進化し、誰でも高品質な歌声を手に入れられるようになった今、次に問われるのはそれを使って「何を表現するか」というクリエイターの魂そのものかもしれません。
私も可不ちゃんの歌声で彩られた新しい名曲たちが生まれるのを、一リスナーとして楽しみに待ちたいと思います!
