【衝撃】ハイレゾ制作の真実!96kHzは本当に必要なのか?プロの検証結果が目からウロコすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=Nf8_kWQStgw
【動画の要約】
・制作時の96kHzと書き出し時の44.1kHzは全く意味が違う!
・ハイレゾ環境での制作は、エフェクター処理などの「加工過程」で圧倒的有利。
・「写真のRAWデータを編集してJPEGで書き出す」という例えが神レベルにわかりやすい。
・最終的な音がCD音質でも、制作過程をハイレゾにする意味があるという結論。
これマジで神動画だったわ
今まで「ハイレゾなんてプラシーボだろw」って思ってた俺を殴りたい
制作側と聴く側で意味が違うってのは盲点だったな
01:20 あたりからの導入ですでに引き込まれたわ
エミさんの解説わかりやすすぎんだろw
説明のテンポも良いし、専門用語も噛み砕いてくれるから助かる
>>4
しかも美人だしな( *´艸`)
16:00 の最後の挨拶までずっと見ちゃったわ
07:10 からの検証結果がエグいな
44.1kHzに落とした音源と96kHzのままでエフェクトかけた時の差が明確すぎる
結局、最終的にCD音質(44.1kHz)で書き出すにしても、
制作途中の演算精度を高く保つのが重要ってことだよな?
>>7
そうそう、それが写真のRAWデータの例えに繋がるんだよな
JPEGになってから色いじるより、RAWでいじってからJPEGにする方が綺麗っていう
量子化誤差の違いによる計算結果の違いか…
大学の時に習った情報科学が役に立つ時が来るとはww
04:00 あたりの解説も必見だわ
「ハイレゾ環境は余裕を持たせているだけではない」って言葉が刺さる
てかCDがなんで44.1kHzっていう中途半端な数字になったかの理由、
ソニーのビデオテープ由来だったんか!マジで勉強になったわ
山下達郎が24/48kHzで制作してるってコメント欄の情報も面白いな
今はAtmosがあるから48kHzが標準になりつつあるとか
>>11
PCM-1のアダプタ仕様だっけ?
歴史的な制約が今の規格を決めてるってのが面白いよな
05:20 からの実演が一番「うおっ」てなったわ
DAWの画面見せながらだと説得力が違うな
「聴く側は分からねぇ!自分好みの環境ならBluetoothでも何でもいい」
っていうコメントも潔くて好きだわww
>>15
でも制作者が96kHzにこだわることで、俺たちが聴く44.1kHzの質が上がってるんだな
感謝しなきゃならんわ
エミさんの再出演を希望してる奴が多くて草
確かにあの説明力は才能だわ
検証動画として最高峰のわかりやすさだった!!
これ見たらもう44.1kだけで制作なんてできなくなるな…( ゚Д゚)
>>18
まさに「目から鱗」だな。ハイレゾ信者も否定派も一回見るべき動画
最後の方で「重きを制作環境に置いている」って断言してたのが良かった
職人のこだわりって感じでかっこいいわ
よし、俺も今日から96kHzでプロジェクト立てるわ
PCのスペック足りるか知らんけどww
>>21
ストレージがマッハで埋まるぞ気をつけろよw
クラファンで購入したって人もいるし、このチャンネル愛されてるな
今後も音楽制作の発信に期待だわ
とにかくエミさんが素敵すぎた。
内容もだけど、彼女の解説のおかげで最後まで集中できたわ!
結論:ハイレゾは制作過程にこそ価値がある!
スッキリしたわ。サンキューイッチ
今回の検証はマジで痺れましたね!「ハイレゾなんてオーディオマニアの自己満足でしょ?」なんて思ってた層も、この「制作過程における演算精度の重要性」を突きつけられたら納得せざるを得ないはず。
特に写真のRAWデータに例えた解説は天才的でした。最終的なアウトプットが44.1kHz(JPEG)であっても、その加工を96kHz(RAW)で行うことで、エフェクトの乗りや音の透明感が劇的に変わるという事実は、クリエイターなら絶対に知っておくべき知識ですね。「聴く人のためではなく、良い作品を作るためにハイレゾ環境を選ぶ」というプロの矜持を感じました。
解説のエミさんのキャラ立ちも素晴らしく、非常に知的な刺激を受けた動画でした。私もDAWの設定を見直してみようかな…(PCが爆発しなければですがw)。皆さんもぜひ、制作環境へのこだわりを改めて考えてみてください!
