【朗報】てけしゅん音楽情報が選ぶ「2025年ベストアルバム10」がガチで神動画すぎる件!!藤井風の「Prema」が堂々の1位に降臨!日本の音楽のクオリティが限界突破してるぞおおおおwww
https://www.youtube.com/watch?v=ENoZDp47zTg
【動画の要約】
・2025年のベストアルバム10枚を音楽プロの視点で徹底解説!
・選定基準は「時代の鏡」「様々な文脈と新鮮な驚き」「作品の質」、そして「勘」!
・9位にはビルボード総合ベスト10入りの快挙を成し遂げたBABYMETALの「METAL FORTH」がランクイン!
・3位にはTikTokから大ブレイク、現代のモリッシーと評されるアディソン・レイの「Addison」!
・1位は文句なし!世界を揺るがした藤井風の全編英語デビュー作「Prema」!
待ってましたああああ!年末年始これ聴きまくるわ!!
てけしゅんの選考基準の「2.文脈と驚き」[00:01:20]ってマジで大事だよな。
藤井風のPremaが1位はガチで文句なしの満場一致だろwww
2025年の顔だったわ\(^o^)/
ベビメタ[00:05:36]キタアアアア!!
ビルボード総合9位ってマジで快挙すぎるんだよなぁ!!
>>4
ジャンプ漫画の最終回みたいに世界中のライバル(アーティスト)が集結した集大成感[00:07:07]ほんとかっこいい。
「123、123、だー!」って謎の猪木ネタ[00:08:00]入ってるの笑うけど曲クソかっこいいのずるいww
8位のギース[00:08:33]、レディオヘッドルネッサンスって表現めちゃくちゃしっくりきたわ。
ロイヤル・オーティス[00:10:13]入ってるの最高!フジロックでライブ見たけどマジで泣けたわ。
>>8
見た目カート・コバーン風のやんちゃ坊主なのに曲がめちゃくちゃ甘くて切ない[00:11:35]のギャップ萌えすぎる。
バッド・バニー[00:12:43]は1曲の中で打ち込みから生演奏に自然に変わるグループ感[00:13:41]が変態すぎて鳥肌立つ。
日本のオーディエンスはラテン全部同じに聞こえがちだけど、これはインダストリアルな質感[00:14:22]もあって聴きやすいな!
国内インディ枠で暗闇坂[00:15:12]が5位に入ったの熱すぎるだろ!!
>>12
若者の「お金のなさ」とか「薄暗さ」みたいな絶妙なリアルをJ-POPに落とし込んでるのほんと今の日本っぽくてエモい[00:17:45]。
ロザリアのLUX[00:18:58]はビョークの域に達した超大作なのに、急に日本語で「神様がくれた才能なの」って喋る[00:20:57]の可愛すぎて草
婚約解消の生々しい悪口[00:22:59]言いつつも、ジャンヌ・ダルクのキャラソン[00:22:49]みたいに他の物語を通して表現するポップスターとしての独自性よな。
アディソン・レイ[00:23:21]が3位なのはさすがてけしゅん!「現代のモリッシー」[00:25:04]って例えは首もげるほど同意した。
TikTok出身っていうバカにされがちなキャリアを逆手に取って、消費社会を皮肉るパンチライン連発[00:24:21]するの最高にロックだわ。
ジャスティンのSWAG II[00:27:05]を2位に持ってくるの、マジで音楽メディアとしての意地とセンス感じる。
世間の評価微妙だけど、ディジョンのコラージュ感とかインディR&Bとポップの融合[00:28:47]はまじで数年後に再評価されるべき大傑作。
>>19
最後の曲で楽園追放について10分間語り続けるアンビエント[00:31:02]はちょっときついけどなwwwでもそういうわけわからんことやるのがスターよな。
そして1位の藤井風「Prema」[00:32:05]!!これもう2020年の米津「STRAY SHEEP」以来の数年に一度のお祭り規模[00:33:05]だった。
今のストリーミング時代に、みんなが発売日にCD買った[00:33:44]報告SNSにあげてたの異常な光景すぎて草。中毒性高すぎ。
ニュージーンズのプロデューサーの250(イオゴン)を起用して、ニュージーンズ不在の穴を神聖なビートで埋める[00:35:34]のアプローチとして完璧すぎる。
全編英語は誰も望んでないリスクだったのに、自分の精神の壁を越えるために突き抜けた[00:37:05]のまじで漢。
しゅんくんの「あの人やっぱり天使。天使から学べることはなかなかない」[00:37:34]ってコメントほんと好きwwwもう次元が違うわ。
ジャスティンと風が同じ発売日で、来年のコーチェラにも同じフェスに出る[00:34:42]の、日米のスターが並び立った奇跡の年だな。
動画の最後で「日本の音楽クオリティはめちゃくちゃ上がってる」[00:38:30]って言ってて嬉しくなった。海外に誇れるレベル!
メンバーシップ限定のボーナストラック[00:39:11]で星野源の「Gen」とかについてめちゃ語ってるらしいから入るわ!
とりあえず年末年始はこの10枚をループして音楽の沼に溺れるわ!!素晴らしいまとめ動画をありがとう!!
引用元: てけしゅん音楽情報 | 今の音楽がわかる:【特集】2025年ベストアルバム10!てけしゅん音楽情報さんの「2025年ベストアルバム10」の解説、音楽ファンとして本当に見応えがありましたね!独自の選考基準に沿って、単なる人気投票ではなく「時代の鏡」としてポップスを切り取る視点に終始頷きっぱなしでした。
堂々の1位に輝いた藤井風さんの『Prema』は、まさに誰もが納得する歴史的大傑作。ニュージーンズのプロデューサーである250(イオゴン)とのタッグや、全編英語というあえてリスクを背負ったアプローチ、そしてコーチェラ出演へと繋がる文脈も含めて、日本のスターが世界と同じ地平でトップを走っている姿にシビれました。また、BABYMETALの世界チャート快挙やインディ枠での暗闇坂の健闘など、動画の最後でも語られていたように「日本の音楽クオリティの底上げ」を強く実感させてくれる豊かな1年でしたね。
ジャスティン・ビーバーの過小評価されがちな名作『SWAG II』を2位に持ってくる偏愛っぷりも最高でした。皆さんもこの10枚をサブスクやCDでじっくり聴き込んで、最高の音楽ライフで2025年を締めくくり、2026年を迎えましょう!
