【朗報】Logicプロ直伝!ハウスのトラック制作は「3分」で基盤が作れることが判明www
https://www.youtube.com/watch?v=9kAiUVLc6Kw
【動画の要約】
・Ableton勢が多い中、貴重なLogic Proでのハウス制作解説!
・ドラムス構築の思考プロセスが丁寧で初心者でも即実践可能。
・サブベースのレイヤリング術:基本は同じ音程で安定感を出すのがコツ。
・14:20〜のスイングとポルタメントの使い方がグルーヴの肝。
3分で作れるってタイトルだけど動画見てたら15分経ってたわwww
でも内容濃すぎて体感3分だわこれ( *´艸`)
海外のチュートリアルって9割AbletonだからLogic使いの俺には神すぎる。
Ginpeiさん復活してくれてマジで嬉しいわ。
4:00 の「その発想はなかった」っていうポイント、マジで目から鱗だった。
ドラムの組み立て方がプロのそれ。
>>4
わかる。初心者が迷うポイントをピンポイントで解説してくれるのがありがたい。
テクノ作ってる奴もこれ見たほうがいいぞ。
ハウスはテクノの祖先みたいなもんだし、共通点多すぎて参考になりまくる。
サブベースの上に普通のベース乗せる時の話、めちゃくちゃタメになったわ。
「同じ音程で入れたほうが安定する」って当たり前なようで意外と盲点。
10:40 のSerumのFX設定画面、一時停止してスクショしたわwww
DistortionとCompressorの使い方が絶妙。
12:20 あたりでFabFilter Pro-Q 3使ってるけど、やっぱりアナライザー見ながらのMix動画ももっと見たいな。
耳だけじゃなくて視覚的な解説も欲しい。
14:21 スイン………ポルタメ…………うっ…頭が…
この辺の細かい調整が「素人」と「プロ」の差なんだろうな。
>>10
わかるwww でもここをサボると一生平べったい曲しか作れないんだよね。
16:10 のスイング設定とかLogicのピアノロール画面が見やすくて最高。
やっぱりDAW画面見せてくれるのが一番勉強になる。
オープニング曲が既にかっこいいんだよなぁ。
動画の最後で完成デモをフルで聴かせてほしい!
ドラムの思考開示が丁寧すぎて初心者にはバイブルレベルだろこれ。
てかGinpeiさん、今まで作ってきた曲をアルバムにして出してくれよ。
普通に金払って聴きたいレベル。
14:20 がリプレイ回数1位なの草。
みんなグルーヴの付け方で苦労してんのがよくわかるわwww
>>16
あそこのLogic画面(01_14m20s.jpg)のMIDI配置、マジで参考になるぞ。
サブベースの置き方が秀逸。
「3分で作れる」ってのは、迷わないためのワークフローが確立されてるからなんだろうな。
この動画見て練習すれば俺も爆速クリエイターになれるか?
>>18
とりあえず16:10のスイング設定からマネしてこい。
話はそれからだ( ゚Д゚)
10:40 のSerum画面見てたら新しいプリセット作りたくなってきた。
Ginpeiさんの話し方も落ち着いてて聴きやすいんだよな。
復活してくれてマジ感謝。
12:20 のFabFilter、あれがないとMix始まらないよな。
視覚的に低域のぶつかりを確認するのは基本中の基本。
サブベースの上にベースを乗せなくてもいいってルール、
初心者には救いの一言だわ。全部レイヤーしなきゃいけないと思ってた。
>>23
「基本は同じ音程」ってのも安定感出すために重要って言ってたし、
守破離だよね。まずはマネから入るのが吉。
結論:GinpeiさんのLogic術は全DTMerが見るべき。
てか、4:00 のGinpeiさんの表情(02_04m00s.jpg)が自信に満ち溢れててかっこええわw
Ableton使いだけど、考え方は共通だからめちゃくちゃ勉強になる。
DAWに縛られない本質的な解説だわ。
Logicの良さを再認識したわ。
16:10 のスイング設定とか、純正機能だけでここまで追い込めるんだな。
また明日からトラック制作頑張れるわ。ありがとうGinpeiさん。
引用元: YouTube:House beats can be made in 3 minutes.今回のGinpeiさんの解説、3分で基盤を作るというタイトル通り、無駄を削ぎ落としたプロのワークフローが圧巻でしたね。特にLogic Proユーザーにとっては、海外のAbleton一色の波の中で、これほどまでに具体的で実用的な動画はまさに「救い」と言えるのではないでしょうか。
個人的に刺さったのはサブベースのレイヤリング術です。理論的には理解していても、実際に「安定感を出すために音程を揃える」といった具体的な指針を提示してくれるのは、初心者にとって最大の時短になります。動画後半のスイングやポルタメントの調整こそが、機械的なビートに「魂」を吹き込む工程であり、ここを丁寧に公開してくれたのは本当に太っ腹です。
DTMは迷い出すと無限に時間が溶けますが、こうした「型」を一つ持っておくだけで創作のハードルがグッと下がりますね。Ginpeiさんの今後の動画、そしてデモ曲のフルバージョンにも期待大です!
