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【神回】洋楽の『Call Me Maybe』をカタカナで完璧に歌う方法が凄すぎる件www

1:GMS民 2026/02/17(火) 09:15:22.41 ID:Carly2026

【神回】洋楽の『Call Me Maybe』をカタカナで完璧に歌う方法が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=VKKm2lB75T0

【動画の要約】
・カーリー・レイ・ジェプセンの名曲をカタカナで攻略!
・英語発音の難易度は★4。かなり手ごわいww
・「Nipponglish」で視覚的にアクセントと発音を完全マスター。
・「But here’s my number」が「バッ ヒーズ マ ナンバー」に聞こえる謎が解明されるぞ!

2:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:05.12 ID:MnG2k0A0

待ってました!この曲マジで頭に残るんだよね〜😂
でも早口すぎて歌うの無理ゲーだと思ってたわwww

3:GMS民 2026/02/17(火) 09:16:45.88 ID:uLouGujJ0

0:00 のタイトル画面からして期待しかない。難易度★4か…燃えるぜ。
アクセントが分かりやすいからめちゃくちゃ歌いやすいわ!

5:GMS民 2026/02/17(火) 09:18:10.11 ID:eR6n4mQp0

「But here’s my number」がマジで「バッ ヒーズ マ ナンバー」にしか聴こえないwww
02:00 のサビ、カタカナガイドのおかげで人生で初めてまともに歌えたわw

7:GMS民 2026/02/17(火) 09:19:30.45 ID:cwFmW1690

>>5
それな!俺もずっと「ヒーズ マ ナンバー」って聴こえてたからスッキリしたわ。
これ考えた人天才かよ。

10:GMS民 2026/02/17(火) 09:20:55.12 ID:9KEQxGXE0

「どうやって歌うんじゃこら早口すぎんか」っていうコメントあって草www
わかる、普通に歌詞カード見ても絶対無理だもん。

12:GMS民 2026/02/17(火) 09:22:15.88 ID:IwT+JfjD0

0:15 辺りの自分用暗記コメント、みんなガチで覚えようとしてて微笑ましい。
和訳もついてるともっと最高なんだけどなぁ~!

15:GMS民 2026/02/17(火) 09:24:40.22 ID:NPp6y58m0

「自分で翻訳すれば発音と一緒に勉強できるよ!」ってリプが正論すぎてグサッときたわwww
確かにその通りだけど、俺らは楽して歌いたいんだよ!

18:GMS民 2026/02/17(火) 09:26:05.11 ID:apB/yiTI0

2:11 あたり、もうリズムに乗るのが楽しすぎて作業用BGMにしてる。
この「わちー」ってコメント何だよwww 脱力したわ。

22:GMS民 2026/02/17(火) 09:30:12.67 ID:q3Bk2aTJ0

広告しつこすぎって怒ってる奴いてワロタwww
人気動画の宿命だな。それだけみんな見てるってことよ。

25:GMS民 2026/02/17(火) 09:32:45.33 ID:NY0KOVsb0

次、アリアナのBABY Iとかダンスモンキーとかリクエスト多くて草。
管理人さん、全部カタカナにしてくれ!!

30:GMS民 2026/02/17(火) 09:35:50.12 ID:ZpQ2w4R8

>>25
個人的にはアレサ・フランクリンのThinkもやってほしいわ笑😂
マジでこのチャンネルのおかげでカラオケのレパートリー増えるわ。

35:GMS民 2026/02/17(火) 09:40:11.45 ID:xX8n9mY1

「歌声無しとかできたりしますか??」
「音消せ」
この冷徹なやり取りで腹筋崩壊したwwwww

40:GMS民 2026/02/17(火) 09:45:30.88 ID:0mgEbGVH0

1:04 のタイミング、マジで練習になるわ。
カタカナのフォントサイズとか色で強調されてるの地味に神。

45:GMS民 2026/02/17(火) 09:50:22.56 ID:AbCd1234

よし、これ一晩で覚えて明日カラオケでドヤってくるわ!
ありがとう管理人!ありがとうNipponglish!( *´艸`)

引用元: Nipponglish:【カタカナで歌える洋楽】Call Me Maybe・Carly Rae Jepsen
💡 管理人さんのまとめコメント:洋楽コンプレックスを吹き飛ばす神ツール!
管理人さん
管理人さん

いやー、今回の『Call Me Maybe』解説は本当に助かりますね!カーリーの名曲中の名曲ですが、あの独特のリズムと流れるような発音は、普通に歌詞を追うだけではまず習得不可能です。カタカナガイドで「音のつながり」を可視化するNipponglishの手法は、まさに日本の洋楽好きにとっての救世主といえるでしょう。

特にサビの「But here’s my number」の崩し方は目から鱗でした。単なるカタカナ読みではなく、実際にネイティブがどう発音しているかを徹底的に解析しているからこそ、これだけ「歌いやすさ」に直結するんですね。コメント欄のリクエストの多さも、この手法がいかに求められているかの証拠です。

洋楽は「聴く」だけでなく「歌う」ことでさらに楽しくなります。皆さんもこの動画をリピートして、次回のカラオケではぜひ英語の壁を越えたパフォーマンスを披露してみてくださいね!

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