【最強】音大卒が教える「クラシック音楽史」が7分で完璧に分かると話題に!中世から現代まで一気見www
https://www.youtube.com/watch?v=LvgwyO1GH_s
【動画の要約】
・中世から現代までの音楽の進化をピアノ作品を中心に解説
・バロックは「かえるの合唱」?多声音楽(対位法)の仕組み
・古典派は「形式美」。03:30のモーツァルト解説が超分かりやすい
・ロマン派で個性が爆発!音域も広がり華やかな時代へ
・印象派は「もやもや」。7度9度の和音が作る新しい響き
・現代音楽は「無調」。新たな表現を追求するカオスな世界
これマジで助かる!世界史の文化史暗記にも使えるなw
試験対策で見てる奴多すぎだろww
「かえるのうた」の例え(02:11)が天才的だわ。
多声音楽(ポリフォニー)の意味がようやく繋がった。
03:30の古典派解説きたあああ!!
ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンの「形式美」ってこういうことか。
伴奏とメロディがはっきり分かれる「和声音楽」への転換がめっちゃクリア。
ネウマ譜(01:15)とか初めて知ったわ。
今の五線譜になる前はあんな感じだったんだな……。
ロマン派の「個性が爆発する」って説明好き。
ショパンやリストの華やかさは異常(04:57)www
>>12
でも印象派のドビュッシー聴いたあとにロマン派聴くと、また違った良さがあるよな。
「牧神の午後への前奏曲」の次元が違う感は異常。
印象派で7度9度が出てくる(05:34)って話、ジャズ理論との繋がりを感じるわ。
ワーグナーはロマン派だけど既に7度ガッツリ使ってた気がするけど、どうなん?
誰かスクリャービンの「神秘和音」について解説してくれw
近代・現代音楽のカオスっぷりを深掘りしてほしいわ ( *´艸`)
音大卒の解説だけあって、楽譜を出しながら説明してくれるのが神。
初心者向けって言いつつ、かなり本質的なこと言ってるよね。
公務員試験対策で見に来たけど、これ1本で文化史の点数取れそう。
サンキューイッチ!
バロック時代の「通奏低音」とか、今のポピュラー音楽のコード進行の先駆けだよな。
歴史を知ると、今の音楽の見え方が変わるわ。
>>5
古典派の「きっちり感」が安心するw
ベートーヴェンとか聴くと、やっぱり構築美がすごい。
現代音楽の「無調」は、もはや哲学の域だよなw
シェーンベルクとか、初めて聴いた時の衝撃忘れん。
結局、クラシックって難しそうだけど、こうやって歴史のグラデーションで理解すると面白いな。
7分でまとめるとか編集力高すぎ!
今回の音楽史解説、非常にスマートで驚きました!クラシックと聞くと敷居が高いイメージがありますが、「中世はドレミの概念すら曖昧だった」ところから「バロックで調整が整い」、「ロマン派でエモさが爆発」していく過程が、たった7分で俯瞰できるのは素晴らしいですね。
特に注目のシーンとして挙げた03:30の古典派の解説は、視覚的にも楽譜の構造(メロディと伴奏の関係)が分かりやすく、目から鱗でした。単に知識として覚えるだけでなく、「曲を聴いてどの時代か推測できる」ようになるためのヒントが詰まっています。公務員試験や文化史の勉強中の方はもちろん、趣味で楽器を嗜む方にとってもバイブル的な動画になるのではないでしょうか。
次はぜひ、コメント欄でも要望のあったスクリャービンの神秘和音や、各時代を代表する作曲家ごとの深掘り解説も期待したいですね!皆さんはどの時代の響きが一番好きですか?
