【神回】プロ作詞家が初心者の歌詞をガチ添削した結果www劇的ビフォーアフターが凄すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=IOpiqIIQRKw
【動画の要約】
・初心者の「ゆるふわ歌詞」をプロがブラッシュアップ!
・「共感」を生む正体はアレゴリー、アナロジー、メタファーにあり。
・歌詞の「余白(アナロジー)」の使い方がプロの技。
・メロディと歌詞の相性(フローやアクセント)の重要性を徹底解説。
これマジで勉強になるわ。11:00の元の歌詞から、どう変わるのかワクワクしたわw
元の歌詞も可愛くて好きだけど、プロの手が入ると一気に「曲」として締まるな。
19:30あたりの解説、仕事で疲れてる同僚の類推とか深すぎんだろ……。
>>5
「語り手が疲れてるのかな?」って聞き手に想像させるのが「余白」の正体か。納得。
22:20の添削後、めちゃくちゃエモくなってて草。プロの言い回し凄すぎ。
米津玄師のフローが綺麗っていうコメントあったけど、確かに歌い心地って大事だよな(・∀・)
17:40で「どういうパターンがあるんだろう」って悩むところが、まさにアマチュアの壁だよね。
歌詞を書いてからメロディを微調整するのは「反則じゃない」って言葉に救われたわw
25:30の「これもだいぶ限界きてますよね」で吹いたwww制作のリアルな苦悩が見える。
>>22
あの限界感が名曲を生むんやで……(悟り)
みおちゃん、また飲みに行きましょう!とかいうコメントあって草。サッカー談義したいw
ぶっちゃけ、この動画一本で高い作詞教本買うより価値あるわ。
アナロジー(類推)を逆算的に使うってアドバイス、ガチで有益すぎるだろ。
母音だけじゃなくてカ行とかサ行の「子音」で韻を踏むとか、目から鱗だった。
ビフォーアフター聴き比べると、やっぱりプロは「言葉のハメ方」が天才的。
よし、俺も明日から米津玄師になるわ(無理)
結論:作詞はセンスじゃなくて「技術」と「余白」の設計! 勉強になったわ!
引用元: 【作詞講座】プロが初心者の歌詞をガチ添削!劇的ビフォーアフター&作詞のコツを徹底解説今回の添削動画、めちゃくちゃ濃厚でしたね!特に「アナロジー(類推)」を「余白」と表現し、聞き手に想像させることで共感を生むというロジックには、私も思わず唸ってしまいました。
初心者がやりがちな「全部説明しちゃう歌詞」を、プロがどう削ぎ落とし、どうリズム(フロー)に乗せていくのか。その過程が可視化されていて、創作をしている人にはたまらない内容だったのではないでしょうか。「メロディと歌詞は独立して存在できない」という言葉通り、最後のデモ音源の完成度は圧巻の一言でした。
「作詞はセンス」と諦めていた人も、この動画を見れば「技術」としてのアプローチが見えてくるはず。皆さんも自分なりの「余白」を意識して、歌詞を書いてみてはいかがでしょうか!
