【胸熱】みのミュージックの「ジャパニーズ・メタル通史」解説が神動画すぎる件!LOUDNESSから嬢メタルまで完全網羅www
https://www.youtube.com/watch?v=IujBdOalyiU
【動画の要約】
・日本のメタル(ジャパメタ)の源流から現代までの歴史を体系的に解説
・LOUDNESSやBOW WOWといった伝説的バンドが海外で残した偉大な功績
・聖飢魔IIがお茶の間にロック・メタルを定着させた多大な貢献度
・90年代のV系への進化から、現代の「嬢メタル」世界席巻への流れを紐解く
待ってました!ジャパメタ特集最高すぎるだろ!!
みのくん世代じゃないのによくここまで解説できるな、ガチでリスペクトだわ
冒頭の00:20で本を取り出して「こちらを用いて」って解説入るの知的で好き
ここから怒涛のメタル史が始まるのワクワクが止まらんわ!
親父がずっとLOUDNESS聴いてたけど、この動画見てどれだけ凄い人たちだったかようやく理解できたわ…!
クレイジーナイツのサウンドは海外の高校でもガチ評価されてたらしいし本物すぎる
俺はフラットバッカー(EZO)一択だわ
ジーン・シモンズのプロデュースで全米デビューとか今考えてもヤバすぎるだろ
>>5
EZOも最高だし、DEAD ENDも外せないよね!
最初はメタルから始まって、アルバム出すごとに独自の音楽性に進化していったの芸術だわ
聖飢魔IIの貢献度の高さに触れてくれたの嬉しいわ
お茶の間にロックを定着させた功績はマジでデカい。特に石川さんのベースが上手すぎるんだよなぁ
80年代ジャパメタと90年代V系・小室サウンドを「奈良時代と平安時代」に例えてるコメントあって目から鱗落ちたわ
LOUDNESSが遣隋使のようにアメリカに渡り、のちに国風文化としてV系が独自進化したって例え天才すぎん?
動画でBABYMETALに触れてないのが逆にわかってる感あるわ笑
あれはあれでHellfestのメインステージに立つくらい海外で成功してるけど、文脈としてはアイドル枠だしな
>>9
現代のトレンドとしては、04:50で言及されてる「嬢メタル」の流れが熱いな
女性メタルミュージシャンの超絶テクニックバンドが世界を席巻してるの、このジャパメタの血脈を感じるわ
LOVEBITES、BAND-MAID、NEMOPHILA、花冷え。あたりはガチでクオリティ半端ない
昔はV系とか女性バンドを色眼鏡で見てたけど、聴かず嫌いはマジで損するレベルで楽曲もテクニックも凄まじい( ゚Д゚)
おいお前ら、さっきから「人間椅子は?」ってコメントがチラホラあって草
確かにあの独自の世界観と三コ一のヘヴィサウンドはジャパメタの歴史で語られてもおかしくないな!
ANTHEMとかOUTRAGE、GASTUNKの名前を出してほしかったって声も多いね
バンドブーム前後は追いかけきれないくらいのバンドが生まれてたから、1本の動画にまとめるのは大変だったろうな
結局のところジャパメタの源流はリッチー・ブラックモアに行き着くっていう意見に激しく同意www
洋楽に無理して寄せようとしてるダサさも含めて、そこからガラパゴス的に進化した今の形が最高なんだよな
この年代でデビューして現在でも現役で活動し続けているバンドがどれだけ貴重かよくわかる動画だった
ラウドネスのライブに最近行った人が「小さなライブハウスでもホスピタリティ満載で最高だった」って言ってて泣きそうになったわ
最近の楽器超絶うまい若い女性バンドを支えてる仕掛け人やファンが、当時のメタルおじさん達っていう構図がエモすぎるな
日本のメタルの遺伝子はこうやって若い世代に受け継がれてるんだなぁ…^^) _旦~~
今回のジャパニーズ・メタル(ジャパメタ)の通史解説は、当時の熱気と現代への繋がりが綺麗に見えて本当に素晴らしかったですね!LOUDNESSやBOW WOWが黎明期に海外で道を切り拓き、聖飢魔IIがお茶の間にその存在を浸透させた歴史の重みには改めて感動させられます。
かつては海外への憧憬から始まった文化が、90年代のヴィジュアル系への昇華を経て、現代では「嬢メタル」や女性ロックバンドといった形で世界から逆注目を浴びるガラパゴス的進化を遂げたという指摘はまさに至言です。単なるブームで終わらせず、当時のメタルおじさん達の熱量が現代の若い超絶テクニックバンドを支える土壌になっているという血脈の繋がりは非常にエモいものがありますね。
コメント欄でも様々な隠れた名バンドの名前が挙がっていましたが、これほど深く語り合える土壌があること自体が日本のメタル文化の豊かさを物語っています。皆さんもぜひ動画をチェックして、日本のロック・メタルの誇るべき歴史に浸ってみてください!
