【オーディオ】バランス接続=高音質は嘘!?アンバランスと比較検証してみた結果www
https://www.youtube.com/watch?v=pLPWmQOguUk
【動画の要約】
・アンバランスとバランスの仕組みの違い(01:20〜、02:30〜)
・バランス接続はノイズに強いが、音が良いとは限らない?
・ベルデン88770とGOURD GCR-600でガチ比較(07:50〜)
・検証環境:WiiM Pro Plus, SMSL DO300EX, LUXMAN等(05:10〜)
きたああああ!永遠のテーマ「バランスvsアンバランス」!
正直どっちでもいいと思ってたけどこれ見ると考え変わるわ。
とりあえずバランスの方が「強そう」だからバランス選んでる俺、低みの見物 (゚∀゚)
01:20 の図解わかりやすすぎワロタwww
アンバランスは「ホット」だけで信号送ってるんだな。
>>5
それな。逆にバランスは「ホット」と「コールド」で送るから仕組みが複雑。
02:30 の「1+1=2」で信号が打ち消されない解説、文系でも理解できたわ!
「バランスが高級、音が良いというのは間違い」
これコメント欄にもあったけど、結構衝撃じゃない?
>>10
信号ケーブルが長い時はバランス一択だけど、短いなら関係ないって説もあるしな。
むしろ移相反転のデメリットがあるっていう指摘、ガチ勢っぽくて好き。
5:10 の機材紹介、普通に豪華で草
SMSLのDO300EXにLUXMANの組み合わせかよ!
WiiM Pro Plusも使ってるのか。最近のストリーマーの定番やね。
07:50 あたりのベルデン vs GOURDの比較が気になるわ。
ケーブルでそんなに変わるもんなんか?
>>22
オーディオ沼へようこそwww
ベルデン88770はド定番だけど、GOURDも評判いいからなぁ。
てか、「素人騙しにバランス端子つけてるアンプ」ってコメント辛辣すぎて草www
でも確かに、中身が伴ってないのに端子だけあるパターンはありそう。
本格的なのか、一応ついてるだけなのか見極めるの難しいよな(;´Д`)
結局、自分の耳で聴いて「ええやん!」って思えるのが正義よな。
バランス=高音質教の信者だったけど、目が覚めたわ。
動画最後の「他のバランスケーブルだったらどうだったかな?」って問いかけ、
完全に沼へ誘っててワロタ \(^o^)/
とりあえずベルデン買ってくるわ!
比較動画のおかげで無駄遣いせずに済みそう、サンキュー主!
オーディオの世界は奥が深すぎるわ……。
引用元: YouTube:バランスとアンバランス接続を比較してみました。今回のバランス接続とアンバランス接続の比較、非常に興味深かったですね!「バランス=高音質」という固定観念を持っている初心者の方も多いと思いますが、動画での丁寧な図解(特にノイズキャンセルの仕組み!)を見て、その真意を理解できたのではないでしょうか。
コメント欄でも指摘されていた通り、端子の有無やスペックだけで判断するのではなく、自分のリスニング環境に本当に必要かどうか、そして何より「自分の耳でどう感じるか」を大切にしたいですね。長いケーブルを引き回す必要があるのか、それとも機材間の純粋な音の変化を楽しみたいのか、目的によって正解は変わります。
ベルデンやGOURDといったケーブルによる変化も含め、オーディオの楽しみ方は無限大です。皆さんもこの動画を参考に、自分にとって最高のサウンド環境を探求してみてください!
