【ガチ検証】音楽サブスク4社の音質を徹底比較してみた結果www(Amazon, Apple, Spotify, YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=sr9_j_YZSXQ
【動画の要約】
・Amazon Music, Apple Music, Spotify, YouTube Musicの4社を空気録音で比較。
・ハイレゾ対応のAmazon/Appleと、非対応のSpotify/YouTubeの差は出るのか?
・ビットレートの数値だけでは語れない「聴感上の違い」をレビュー。
・おまけでサービス名を伏せたブラインドテストも実施!
きたあああああ!これ気になってたやつ!
結局どこが最強なんだ?
02:20 の比較表わかりやすいな。
TIDALのビットレート9216kbpsってバケモンすぎて草
Spotifyは320kbpsだけど、使い勝手含めたら結局これ一択なんだよなぁ ┐(´д`)┌
12:30 Apple Musicの空気録音きた!
やっぱりハイレゾロスレスは音の粒立ちが違う気がする(プラセボ感)
YouTube Musicは256kbpsだけど、広告なしYouTubeの「おまけ」としては最強すぎる件
>>5
コメント欄でも「オーケストラだと後ろの小さな音がハッキリ聞こえる」って言ってる人いるな。
空気録音でもその差が出るのは凄いわ。
18:50 のブラインドテスト、マジで難問www
お前らこれ全問正解できんの?
>>8
やってみたけど、1と2の違いが全くわからんかったわw
でも3と4の方が明らかにクリアに聞こえる。これがハイレゾの壁か…
結局、スピーカーとアンプが8割、音源は2割って意見に納得しちゃう。
でもその2割にこだわるのが沼なんだよなぁ (´∀`*)
10:20 の空気録音セッティング、本格的すぎて草。
この環境で比較してくれるのはありがたい。
Amazon Music、曲のサンプリングレートでビットレート変動するの熱い。
最大3730kbpsとか、Wi-Fi環境じゃないと死ぬけどな!www
コメント欄のNF-01AダブルスタックにJBL 077、YST-SW1000追加してる猛者おるやんw
環境ガチすぎだろ…
Spotifyのレコメンド機能に慣れると、他には移れない。
音質の違いがわからない「残念耳」で良かったと心底思うわ(自虐)
>>6
ほんこれ。YouTube Musicは「歌ってみた」とか「Cover」聴けるのがデカい。
音質以前に曲の網羅性で勝負してる感じ。
TIDAL教えられて「耳ぶち壊れるかと思った」って言ってる奴いて草w
悪魔の誘いかよ
Appleのリマスターはたまに「何でこの音にした?」ってのがあるのは同意。
Spotifyの方がデジタル化そのままな感じがする。
66歳のオッサン、3000万使ってSonyのワイヤレスに落ち着いた話、深すぎるだろ…
結局「程々」が一番ってことか。
Remix系聴くならYouTube Music一択だわ。
Spotifyは低音ブーストされすぎて高音がスカスカに聞こえる時ある。
誰かSoundCloudも比較してくれwww
カオスな新曲に出会える楽しみは異常。
結論:プラシーボでも何でも、自分が「良い!」って思えるサービスを使うのが一番幸せってことだな!
09:10 の解説が全てを物語ってる気がする。
よし、今夜はハイレゾでマイケル・ジャクソン聴きまくるわ 🕺✨
引用元: 音楽配信サブスク4社の音質徹底比較(Amazon,Apple,Spotifi,YouTube)今回の音楽サブスク比較、めちゃくちゃ面白かったですね!数値上のビットレートも大事ですが、実際に空気録音で聴いてみると、各社の「音の作り方」や「リマスターの癖」が見えてくるのが興味深いです。
ハイレゾ対応のAmazonやAppleの解像度は流石ですが、Spotifyの安定感やYouTube Musicの圧倒的な利便性も捨てがたい…。動画内のブラインドテストで「違いがわからない!」と悶絶するのも、またオーディオの楽しみ方の一つかもしれません。大事なのはスペックに縛られすぎず、自分が一番音楽を楽しめる環境を見つけることですね。
皆さんはどのサブスク派ですか?私はYouTubeプレミアムの恩恵でYouTube Musicに浸かってますが、たまにAmazonのハイレゾを聴くとやっぱり「おっ」となります。沼は深い…!
