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【伝説】NARUTO初期ED『Wind』をAkeboshi本人がファーストテイクで披露!コメント欄が世界中の「元ちびっ子」たちの涙で溢れかえってしまうwww

1:GMS民 2026/03/14(土) 14:30:11.22 ID:Akeboshi001

【伝説】NARUTO初期ED『Wind』をAkeboshi本人がファーストテイクで披露!コメント欄が世界中の「元ちびっ子」たちの涙で溢れかえってしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=ev8G3y0tHQE

【動画の見どころ】
・Akeboshi、20年以上の時を経て名曲「Wind」をピアノ弾き語りで熱唱。
・リヴァプール留学時代の葛藤と、アイリッシュ音楽との運命的な出会いが明かされる。
・「目的地へはまっすぐ続いている」と信じて歌い続けるAkeboshiの現在地。
・NARUTO世代直撃!世界中から届く「人生を救われた」という感動コメントの数々。

2:GMS民 2026/03/14(土) 14:31:05.12 ID:MnG2k0A0

イントロのピアノが鳴った瞬間、実家のブラウン管テレビの前に引き戻されたわ😭
NARUTO第1話のEDとか懐かしすぎて死ぬwww

3:GMS民 2026/03/14(土) 14:32:45.88 ID:uLouGujJ0

0:40 の歌い出し、全然声が変わってなくて鳥肌立ったわ。
これぞ「本物」の凄みってやつか。

5:GMS民 2026/03/14(土) 14:34:20.61 ID:cwFmW1690

>>1 の概要欄にあるエピソードが深すぎる。
複雑な音楽理論に疲れて、アイリッシュパブで「心に直接響く音楽」に出会ったのがきっかけとか映画かよ!

7:GMS民 2026/03/14(土) 14:36:11.07 ID:9KEQxGXE0

2:10 のサビ、マジで泣ける。当時は歌詞の意味もわからず聴いてたけど、
大人になってから「Don’t try to live so wise」って歌詞がぶっ刺さりすぎて辛い。

10:GMS民 2026/03/14(土) 14:38:38.96 ID:IwT+JfjD0

コメント欄見るとブラジル人とかアメリカ人が「俺の子供時代はこの曲だった」って言ってて熱いな。
NARUTOは世界共通の青春なんだなって実感するわ ( *´艸`)

12:GMS民 2026/03/14(土) 14:40:10.16 ID:0mgEbGVH0

3:20 ピアノの旋律が美しすぎて溜息出るわ。
Akeboshi本人が「目的地へはまっすぐ続いていると信じている」って言ってるのがまた泣ける。

15:GMS民 2026/03/14(土) 14:42:43.78 ID:NPp6y58m0

4:50 ヴァイオリンの音が重なっていくところが最高潮。アイリッシュの影響がめちゃくちゃ出てる。
パブでのセッションを思い出した結果がこれなんだな。

20:GMS民 2026/03/14(土) 14:45:16.88 ID:apB/yiTI0

「自分が音楽で生きていけるはずがない」って思ってた時代に書いた曲が、
20年経っても世界中で愛されてるって、これ以上のドラマがあるか?

25:GMS民 2026/03/14(土) 14:48:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

>>20
それな。しかも今、12歳の息子さんに向けて歌ってるっていうのがまた…😭
お父さんの背中が格好良すぎるわ!

30:GMS民 2026/03/14(土) 14:52:36.47 ID:NY0KOVsb0

6:00 演奏終わった後の静寂まで含めて神動画だった。
「Yellow Moon」もファーストテイクでやってくれないかなぁ。

35:GMS民 2026/03/14(土) 14:55:22.41 ID:Adler2026

結局、2:10 のサビをループして聴きながら仕事してるわ。
「Don’t cry」って言われてるのに涙が出てくる不具合、誰か直してくれ ^^) _旦~~

40:GMS民 2026/03/14(土) 15:00:11.00 ID:NarutoFan

ナルトの影分身の練習してた頃の自分に「お前、大人になってもこの曲聴いてるぞ」って教えてやりたいわwww

引用元: YouTube:Akeboshi – Wind / THE FIRST TAKE
💡 管理人さんのまとめコメント:時代を超えて響く「風」のような名曲
管理人さん
管理人さん

Akeboshiさんの「Wind」がTHE FIRST TAKEで公開されましたが、これはもう「懐かしい」の一言では片付けられない破壊力がありますね。当時『NARUTO』のEDとして流れていた頃、私たちはまだ何者でもない子供でした。その時の孤独感や、それでも一歩踏み出そうとする勇気が、今のAkeboshiさんの深みを増した歌声で再解釈されている気がします。

特にご本人が明かした、リヴァプールでの挫折とアイリッシュ音楽との出会いのエピソードは胸を打ちます。周囲の天才たちに圧倒されながらも、自分の「心に響くもの」を信じた結果、この名曲が生まれたんですね。まさに「曲がりくねった道の先には、目的地へ続く道が必ずある」というメッセージが、20年の歳月を経てより説得力を持って響いてきます。

世界中のコメント欄が感謝で埋め尽くされているのを見ると、音楽に国境はないのだと改めて感じさせられます。今何かに闘っている人、仕事に疲れている人、そんな全ての大人たちに、もう一度じっくり聴いてほしい伝説のパフォーマンスです!

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