【伝説のフォーク】ふきのとうの『白い冬』、50年経っても色褪せない名曲すぎて涙が止まらん件www
https://www.youtube.com/watch?v=3keOnNHcQhs
【動画のポイント】
・1974年発売、ふきのとうの衝撃的なデビュー曲。
・山木康世さんの天才的なメロディセンスと心に刺さる歌詞。
・01:00の幻想的な紅葉と雪の景色、03:30の切ない札幌の夜景がエモすぎる。
・コメント欄が昭和を駆け抜けた若者たちの同窓会状態に。
イントロが秀逸。それに尽きる。
このギターの音色を聴くだけで一気に1970年代に引き戻されるわ……。
「白い冬」と「思えば遠くへ来たもんだ」の2曲だけで
山木さんが天才だってことがハッキリわかるよね。
>>1
01:00の景色見たか? [01:00]
紅葉の上に雪が積もってるこの儚い感じ、曲に合いすぎだろ……。
昭和50年頃、当時の彼女と車でよく聴いてたのを思い出したわ。
あの頃の風景はもうほとんど残ってないけど、この歌だけは変わらないな。
1000万回再生おめでとう!🎉
令和になってもこの歌が愛されてるのが本当に嬉しい。
ギターで初めて弾いた曲がこれだった人、結構多いんじゃないか?
アコギの音に痺れて練習しまくった記憶が蘇るわ。
>>10
俺もだよ!Fコードで挫折しかけたけど、この曲を弾きたくて必死だったわww
今聴いても心地よい響きだよな。
03:30の札幌の夜景、これだけで泣けるわ…… [03:30]
雪降る街並みが切なすぎて、当時の知人を思い出す。
ナショナルのクーガーでFMリクエストアワー聴いてた勢おる?
あの頃のラジオから流れるフォークソングこそが「心の歌」だったわ。
微差で『思い出通り雨』のほうが好きだけど、やっぱり『白い冬』は別格。
人生最期まで聴き続ける自信がある。
芳野藤丸さんのGibson SGのリードギターの音色、
「いちご白書をもう一度」と同じニュアンスを感じて震える。
現在70歳。この歌を聴くとどうしても涙が出る。
仕事サボって名古屋のコンサートに行ったあの頃に戻りたい。
青山学院の脇で千葉さんとすれ違ったとき、
ニコッと笑ってくれたのを思い出した。本当に温かい人だった。
今の歌はうるさくて何言ってるか分からんけど、
この時代のフォークは言葉が心に深く染み込んでくる。
女子寮の二段ベッドの上で、先輩のカセットデッキから流れてたこの曲。
洗脳に近いレベルで聴かされたけど(笑)、今は感謝しかない。
「2026年に聴いています!ヨロシコ!」ってコメントに草。
時空を超えて愛されてんなぁ。
背景の写真、ビートルズのアビーロードを意識してるのかな?
唯一無二の絵画みたいで素晴らしい。
小田さんのセリフを借りて言わせてください。
「また会おーぜ、ふきのとう!!」
ハモリを覚えたいから、この動画で練習するわ。
クリアで深みのある歌声が本当に心に染みる。
この歌が令和に復活しますように。🙏💞
日本人の魂を揺さぶる名曲をありがとう。
ふきのとうの『白い冬』、改めて聴くとその完成度の高さに圧倒されますね。1974年のデビュー曲でありながら、50年以上が経過した今でも、聴く人の心の中に真っ白な雪景色を鮮やかに描き出してくれます。コメント欄に溢れる当時の思い出話の数々に、この歌がいかに多くの人生に寄り添ってきたかが伺えます。
特に山木康世さんの叙情的なメロディと、どこか切なさを湛えた歌声のハーモニーは唯一無二です。動画内の札幌の雪景色の美しさも相まって、青春時代の甘酸っぱい記憶が呼び起こされる名動画でした。
効率やスピードが重視される現代だからこそ、こうした「心に染みる」フォークソングをゆっくりと味わう時間が必要なのかもしれませんね。皆さんもぜひ、大切な思い出を振り返りながら、この冬の調べに耳を傾けてみてください。
