【伝説の1971年】ザ・タイガース解散ライブとかいう日本の音楽史が動いた瞬間wwwジュリーのカリスマ性がヤバすぎて震える【武道館】
https://www.youtube.com/watch?v=qtuwLbWv-uQ
【動画の見どころ】
・1971年1月24日、日本武道館での解散コンサート「ビューティフル・コンサート」。
・沢田研二(ジュリー)の圧倒的なスター性と色気。
・GSブームの頂点、そして終焉を告げる熱狂のステージ。
・ラストの「ラヴ・ラヴ・ラヴ」で会場が一体になる感動のフィナーレ。
きたああああああああ!!
これぞ伝説、日本のロックの夜明け前って感じだよな。
ジュリーの顔面偏差値がカンストしてて草
今のアイドルが束になっても勝てないレベルのオーラだわ。
武道館で単独ライブやった最初の日本人バンドなんだっけ?
当時はビートルズの聖域みたいな扱いだったのに凄すぎる。
>>4
そうだよ。この熱狂っぷりを見てみろよ。
ファンの悲鳴が楽器の音をかき消してて当時の凄まじさが伝わるわ。
[00:03:15] あたりの演奏シーン、マジでカッコよすぎ。
GSって歌謡曲っぽく語られがちだけど、ライブはガチのロックバンドなんだよな。
サリー(岸部一徳)のベースも良い味出してる。
今じゃ名俳優だけど、この頃はバリバリのベーシストなんだもんなぁw
>>7
サリーのコーラスも地味に好き。
てかトッポが抜けてシローが入ってるんだっけ、この時は。
シローのヘタウマ感が逆にエモいんだよw
「花の首飾り」をシローが歌う時の切なさよ。
[00:15:30] のジュリーのMCで泣いた。
「君たち一人ひとりがタイガースなんだ」的なやつ、王道だけど最高に刺さる。
>>10
そこな!!ジュリーの汗も涙も全てが宝石に見える不思議。
このオーラ、今の時代に再現できる奴おらんやろ。
当時のファン、失神者続出だったってマジ?
今のオタ活とか比じゃないくらいのパッションを感じるわ ( ゚Д゚)
[00:25:00] あたりのアップテンポな曲のつなぎ最高。
武道館全体が揺れてるのが映像越しでも分かる。
タローのギターも渋いぜ。
ピー(瞳みのる)のドラムも勢いあって最高!
解散するのが本当にもったいないバランス。
>>14
ピーがこの後、慶應行って先生になったってのも伝説すぎるエピソードだよな。
この熱狂を捨てて勉強に走る潔さよ。
[00:40:22] 「ラヴ・ラヴ・ラヴ」の大合唱。
ここマジで鳥肌。画面が白黒なのに色がついて見えるレベル。
>>16
あの手の振り、宗教的ですらあるな。
ファンにとってタイガースは救いだったんだろうな😢
「君だけに~♪」のとこの指さし!!
あれで命落としたファン何人いるんだよwww
今のK-POPとか好きな若者にもこれ見てほしいわ。
日本のアイドル、バンドの原点がここにある。
解散してPYGになって、ソロでトップスターになって……
ジュリーってマジで生ける伝説だよな。
この解散ライブ、当時はテレビ放送もすごかったらしいな。
全国の女の子がテレビの前で泣いてたとか、想像するだけでヤバい。
[00:52:00] のフィナーレ。メンバーが去る時の背中。
一つの時代が終わる瞬間ってこんなに綺麗なんだな。
>>22
そこ、本当に切ない。
でも、その後のソロ活動とか見ると、これも必要な別れだったんだろうな。
てか衣装が今見てもオシャレすぎない?
あの中世の王子様みたいなヒラヒラ、ジュリー以外着こなせないだろ。
王子様コンセプトをガチでやった元祖だよな。
漫画から出てきたみたいなビジュアルだもん。
[01:05:00] アンコールに応える表情がさ……
やりきった感と寂しさが混ざってて、こっちまで泣けてくる。
>>26
わかる。あの時代にタイムスリップして武道館にいたいわ。
この熱狂を生で体感できた世代が羨ましすぎる!!
サリーのベースライン、今聴いてもめちゃくちゃグルーヴィーだな。
「シー・サイド・バウンド」のリズム隊、神がかってるわ。
パオーーン!って感じの管楽器も派手で良いw
昭和のエンタメの全力投球感、最高すぎる。
[01:12:45] 全曲終了後の静寂。
からの嵐のような拍手。これが「伝説」ってことか。
>>30
終わった後に「タイガース!」って叫び続けるファンの声が切なすぎて胸が痛い。
この映像を残しておいてくれた当時のスタッフに感謝だわ。
歴史的資料としても価値が高すぎる。
今のジュリーもカッコいいけど、この頃の鋭さは別格。
触れたら切れるナイフみたいな美しさ。
[00:08:20] ステージを走り回るジュリー。
運動量ハンパないのに歌声が全くブレないの、化け物すぎて草
まさに「ザ・タイガース」という名の嵐が吹き抜けた5年間だったんだな。
短く太く生きるバンドの美学を感じる。
てかファンのファッションもレトロで可愛い。
昭和46年の武道館、オシャレな女子ばっかりじゃん。
>>36
そのファンたちも、今じゃ立派なおばあちゃんなんだよな。
みんな元気にジュリー追っかけててほしい。
[01:20:00] のエンドロール、余韻が凄いわ。
一つの物語を読み終えたような満足感。
GSは単なるブームじゃなくて、文化革命だったんだなって再認識した。
タイガースはその中心にいた太陽だったんだよ。
ジュリー、愛してるぜえええええ!!(野太い声)
男でも惚れるわ、このライブは。
>>40
お前みたいな野郎も虜にするジュリーw
でもマジでそれだけのパワーがある。
ラストの「ラヴ・ラヴ・ラヴ」をリピートしまくってる。
明日からも頑張れそうな気がしてきた。
「さよなら」じゃなくて「ありがとう」って感じの解散だよな。
前向きなパワーに満ち溢れてる。
タイガース、永遠なれ!!
この動画を見つけてくれた1に感謝!
今夜はタイガースのベスト盤聴きながら酒飲むわ。
ジュリー、最高だったぜ!!
いやはや、1971年の武道館にこれほどの熱量があったとは……映像から伝わる圧力が半端じゃないですね。特に沢田研二さんのカリスマ性は、今の時代の「推し」という言葉では片付けられないほどの、神がかった美しさと破壊力を持っています。
GSブームの終焉とともに解散を選んだ彼らですが、このライブこそが日本のロック、そしてアイドルの形を決定づけた「原点」であることは間違いありません。岸部一徳さん(サリー)の若き日の勇姿も、今となっては非常に感慨深いものがありますね。白黒の映像が色鮮やかに見えるほど、彼らの放つオーラは強烈でした。
今の若い世代にこそ、この「命を燃やすようなステージ」を見てほしい。音楽が、そしてスターが、いかに人々の魂を揺さぶるものなのか。その答えがこの動画に詰まっていますね。
